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アイモバイル(6535)・施策再掲

上場に伴う自己株式処分と成長投資資金の調達

FY2016に初出。6回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2018。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20182016: 220162017: 320172018: 12018
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自己株式処分による資金調達25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成28年10月の株式上場時における自己株式処分による調達資金については、当社グループの既存事業の競争力強化を目的としたシステム投資、新規事業の創出・拡大のための成長投資及びM&Aを含めた事業拡大のための投資に充当する予定であります。」

    上場時の自己株式処分による調達資金を、既存事業のシステム投資、新規事業、M&A等へ充当する方針を再掲している。
  2. FY2017公募による資金調達の年度実績を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度において財務活動の結果獲得した資金は3,952,357千円となりました。これは、公募に伴う自己株式の処分による収入4,043,952千円によるものであります。」

    上場時の公募による自己株式処分について、FY2017の財務活動による調達実績4,043,952千円を開示している。
  3. FY2017-Q3公募による自己株式処分の資本剰余金への反映を更新有価証券報告書

    「当社は、平成28年10月27日付にて、公募による自己株式の処分を行い、資本剰余金が3,905,202千円増加、自己株式が138,750千円減少しました。この結果、当第3四半期連結会計期間末において資本剰余金が3,925,202千円、自己株式が△34,325千円となっております。」

    上場時の公募による自己株式処分について、資本剰余金および自己株式への反映額を第3四半期末時点で追加開示している。
  4. FY2017-Q2公募による自己株式処分の調達実績を追加開示有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において財務活動の結果獲得した資金は4,043,952千円(前第2四半期連結累計期間は135,765千円の獲得)となりました。これは、公募に伴う自己株式の処分による収入4,043,952千円によるものであります。」

    上場に伴う公募による自己株式処分について、財務活動による調達額4,043,952千円をキャッシュ・フロー実績として追加開示している。
  5. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、平成28年10月27日付にて、公募による自己株式の処分を行いました。この結果、当第1四半期連結累計期間において、資本剰余金が3,905,202千円増加、自己株式が138,750千円減少し、当第1四半期連結会計期間において資本剰余金が3,925,202千円、自己株式が△34,325千円となっております。」

    上場に伴う公募による自己株式処分を実施し、資本剰余金の増加等の資本面での実績を開示している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「資金の使途 インターネット広告事業の競争力強化を目的としたシステム投資、新規事業の創出・拡大のための成長投資及びM&Aを含めた事業拡大のための投資に充当する予定でございます。」

    上場に伴う自己株式処分で調達した資金を、既存事業のシステム投資、新規事業、M&Aを含む事業拡大投資へ充当する計画を初めて示している。
一緒に動いた変遷

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