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決算6535アイモバイル情報通信・サービスその他

2022年7月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年7月期第3四半期累計の売上高は前年同期比25.0%増、営業利益は22.8%増となり、増収増益でした。通期業績予想と配当予想は直近公表値から変更されていません。

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%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第3四半期2021年8月1日〜2022年4月30日連結日本基準
売上高11,984百万円前年比 +25.0%進捗 84.0%
営業利益3,683百万円前年比 +22.8%進捗 98.2%
経常利益3,790百万円前年比 +25.6%進捗 102.0%
純利益(親会社株主帰属)2,625百万円前年比 +30.2%進捗 104.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益121円81銭
期末の財政状態
総資産20,395百万円
うち純資産 15,294 百万円自己資本比率 74.7%前期末比 -2.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高コンシューマ事業 8,848百万円、インターネット広告事業 3,149百万円
セグメント別利益コンシューマ事業 2,605百万円、インターネット広告事業 1,164百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高14,270百万円(前年比 +23.1%)
営業利益3,750百万円(前年比 +10.9%)
経常利益3,715百万円(前年比 +10.4%)
純利益2,504百万円(前年比 +8.9%)
1株当たり当期純利益116円49銭
年間配当予想100円 → 35円(-65.0%)
業績の増減要因

コンシューマ事業では、ふるさと納税市場の成長、契約自治体数・返礼品数の増加、TVCMやSNS等による新規会員獲得・リピーター需要喚起により会員数・寄附件数・寄附受付金額が増加。インターネット広告事業では、広告主の決算期需要の取り込み、大手顧客の獲得、高い広告効果の維持により海外売上が増加し、大型案件を継続受注。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象自己株式の取得及び消却。2022年5月9日から5月31日までに237,800株を324百万円で取得し、取得する自己株式の全数を消却する予定。消却予定日は未定。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 その他 0百万円 / 特別損失合計 0百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数21,848,196
期末自己株式数255,850
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年8月1日〜2022年4月30日
売上高11,984百万円(前年比 +25.0%)
営業利益3,683百万円(前年比 +22.8%)
経常利益3,790百万円(前年比 +25.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,625百万円(前年比 +30.2%)
1株当たり当期純利益121円81銭
自己資本比率当期末 74.7% / 前期末 77.4%
総資産20,395百万円
純資産15,294百万円
通期業績予想売上高 14,270百万円(前年比 +23.1%) / 営業利益 3,750百万円(前年比 +10.9%) / 経常利益 3,715百万円(前年比 +10.4%) / 純利益 2,504百万円(前年比 +8.9%) / 1株当たり当期純利益 116円49銭
年間配当予想100円 → 35円(-65.0%)
セグメント別売上高コンシューマ事業 8,848百万円、インターネット広告事業 3,149百万円
セグメント別利益コンシューマ事業 2,605百万円、インターネット広告事業 1,164百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 その他 0百万円 / 特別損失合計 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象自己株式の取得及び消却。2022年5月9日から5月31日までに237,800株を324百万円で取得し、取得する自己株式の全数を消却する予定。消却予定日は未定。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数21,848,196
期末自己株式数255,850
業績の増減要因コンシューマ事業では、ふるさと納税市場の成長、契約自治体数・返礼品数の増加、TVCMやSNS等による新規会員獲得・リピーター需要喚起により会員数・寄附件数・寄附受付金額が増加。インターネット広告事業では、広告主の決算期需要の取り込み、大手顧客の獲得、高い広告効果の維持により海外売上が増加し、大型案件を継続受注。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コンシューマ事業では、ふるさと納税市場の成長、契約自治体数・返礼品数の増加、TVCMやSNS等による新規会員獲得・リピーター需要喚起が寄与しました。インターネット広告事業では、広告主の決算期需要の取り込み、大手顧客の獲得、高い広告効果の維持による海外売上の増加や大型案件の継続受注が寄与しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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