Orchestra Holdings(6533)・施策再掲
スマートフォンゲーム・コンシューマーゲームの開発・受託運営
FY2025-H1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-03。直近の記載は2026-08-14。
7記載
2年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートフォン・コンシューマーゲームの開発・受託運営18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。13社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進決算説明資料
「ランド・ホーが開発を担当したNintendo Switch 2専用ソフト『ダービースタリオン2』を、株式会社ゲームアディクトより2026年9月24日に発売予定」
ゲーム開発事業について、具体的な開発担当作品と発売予定日を記載している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当事業においては、ゲームの企画・開発・運営やチャットで相談できる占いサービスといったデジタルコンテンツの展開、自社IPの活用を推進しております。」
ゲームの企画・開発・運営、チャット相談型の占いサービス、デジタルコンテンツ展開および自社IP活用を継続している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「IP・エンタメ事業においては、ゲームの開発・受託運営やチャットで相談できる占いサービスといったデジタルコンテンツの展開、自社IPの活用を推進しております。」
スマートフォンゲーム・コンシューマーゲームの開発・受託運営から、占いサービスや自社IP活用を含むIP・エンタメ事業へ範囲が広がっている。 - 2026-03-03前進決算説明資料
「IP・エンタメ・その他は、ゲーム開発事業を行うランド・ホー社の成長を主な要因として、売上収益 2,643 百万円(前期比+55.9%)、セグメント利益 14 百万円(前期は△42 百万円の損失)となりました。」
ゲーム開発事業を行うランド・ホー社の成長が、IP・エンタメ・その他の売上成長と黒字化の主因として示されている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「その他の事業においては、「チャットで話せる占いアプリ-ウラーラ」を主力としたプラットフォーム事業や、タレントマネジメントシステム「スキルナビ」の開発・販売、スマートフォンゲーム及びコンシューマーゲームの開発・受託運営、新規事業等に取り組んでおります。」
その他事業の取り組みとして、従来のプラットフォーム事業やスキルナビに加え、スマートフォンゲームおよびコンシューマーゲームの開発・受託運営を初めて明示している。