Orchestra Holdings(6533)・施策再掲
クラウド型コンタクトセンター事業の合弁設立
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウド型コンタクトセンター事業の合弁展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社子会社として、株式会社クラウドアーチを設立」
クラウド型コンタクトセンター事業を行う株式会社クラウドアーチの設立と、連結子会社としての位置付けを沿革・関係会社情報で再確認している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「この度、当社は、株式会社スカイアーチネットワークス(本社:東京都港区、代表取締役社長:江戸達博、以下スカイアーチ)との合弁会社として、クラウド型コンタクトセンターを提供する株式会社クラウドアーチを設立いたしました。株式会社クラウドアーチでは、AWSが提供するクラウド型コンタクトセンターサービスであるAmazon Connectと、世界No.1のクラウドCRMツールを提供するSalesforce社の製品を組み合わせ、デジタルトランスフォーメーション時代に求められるコンタクトセンターサービスを提供していく予定です。」
2020年10月16日に株式会社クラウドアーチを設立した。事業内容はクラウド型コンタクトセンターに関する開発、設計、構築、運用で、資本金は50,000千円、資本準備金は50,000千円、出資比率はOrchestra Holdings60.0%、スカイアーチネットワークス40.0%である。Amazon ConnectとSalesforce社製品を組み合わせたサービス提供を予定している。