Orchestra Holdings(6533)・施策再掲
「インターネット+α」による両輪のサービス展開
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタルマーケティングと自社メディア・ツールの両輪展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「今後も当社グループは、クライアント企業の広告効果を最大化するデジタルマーケティング戦略の提供、自社メディア・アプリの制作・運用によるインターネットユーザーへの付加価値の提供、クライアント企業のツールやプログラム開発等の提供の3つを軸にした「インターネット+α」のサービス展開により、社会的付加価値を創造し続けていきたいと考えております。」
デジタルマーケティング、自社メディア・アプリ、クライアント企業向けのツール・プログラム開発を3つの軸とする「インターネット+α」の展開を再確認している。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「今後も当社グループは、クライアント企業の広告効果を最大化するデジタルマーケティング戦略の提供、自社メディア・アプリの制作・運用によるインターネットユーザーへの付加価値の提供、クライアント企業のツールやプログラム開発等の提供の3つを軸にした「インターネット+α」のサービス展開により」
従来のデジタルマーケティングと自社メディア・アプリの2軸に、クライアント企業向けツール・プログラム開発を加え、3軸の展開として範囲を広げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「クライアント企業の広告効果を最大化するデジタルマーケティング戦略の提供と自社メディア・アプリの制作・運用によるインターネットユーザーへの付加価値の提供を両輪とする、「インターネット+α」のサービス展開により、社会的付加価値を創造し続けていきたいと考えております。」
広告効果を最大化するデジタルマーケティングと、自社メディア・アプリによるユーザー向け付加価値を両輪とする事業モデルを示している。