新型コロナウイルス感染症拡大による事業影響
FY2020-Q1に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。
- FY2025削除有価証券報告書当年度の事業等のリスクには、新型コロナウイルス感染症拡大による事業影響を独立したリスクとして記載していない。
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、2024年3月29日に提出した有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症拡大による事業影響リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「現時点での新型コロナウイルス感染症の影響は僅少であり、経営成績及び財政状態への影響は軽微でありますが、当社グループの従業員に新型コロナウイルス感染症の感染が拡大した場合、一時的に当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
COVID-19の現時点の影響は僅少・軽微としつつ、従業員への感染拡大による一時的な事業影響の可能性を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、2023年3月27日に提出した有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症拡大による事業影響について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、2023年3月27日に提出した有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症拡大による事業影響について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「なお、重要事象等は存在しておりませんが、新型コロナウイルス感染症の拡大については、引き続き状況を注視しており、今後の経過によっては当社グループの事業に影響を与える可能性があります。」
重要事象等は存在しないとしつつ、新型コロナウイルス感染症が今後事業に影響する可能性を引き続き記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、重要事象等は存在しておりませんが、新型コロナウイルス感染症の拡大については、引き続き状況を注視しており、今後の経過によっては当社グループの事業に影響を与える可能性があります。」
重要事象等は存在しないとしつつ、COVID-19の拡大が今後事業に影響する可能性を引き続きリスクとして記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、重要事象等は存在しておりませんが、新型コロナウイルス感染症の拡大については、引き続き状況を注視しており、今後の経過によっては当社グループの事業に影響を与える可能性があります。」
重要事象等は存在しないとしつつ、COVID-19の拡大が今後事業に影響する可能性を引き続きリスクとして記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、重要事象等は存在しておりませんが、新型コロナウイルス感染症の拡大については、引き続き状況を注視しており、今後の経過によっては当社グループの事業に影響を与える可能性があります。」
重要事象等は存在しないとしつつ、COVID-19の拡大が今後事業に影響する可能性を引き続きリスクとして記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、重要事象等は存在しておりませんが、新型コロナウイルス感染症の拡大については、引き続き状況を注視しており、今後の経過によっては当社グループの事業に影響を与える可能性があります。」
重要事象等は存在しないとしつつ、COVID-19の拡大が今後事業に影響する可能性を引き続きリスクとして記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、重要事象等は存在しておりませんが、新型コロナウイルス感染症の拡大については、引き続き状況を注視しており、今後の経過によっては当社グループの事業に影響を与える可能性があります。」
重要事象等は存在しないとしつつ、COVID-19の拡大が今後事業に影響する可能性を引き続きリスクとして記載している。 - FY2020対処有価証券報告書
「現時点での新型コロナウイルス感染症の影響は僅少であり、経営成績及び財政状態への影響は軽微でありますが、今後新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響による経済活動の停滞が長期化することにより、顧客の広告投資、IT投資が減少した場合は、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
COVID-19による広告投資・IT投資減少のリスクを引き続き開示する一方、当時点の業績・財政状態への影響は僅少・軽微と評価している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、重要事象等は存在しておりませんが、新型コロナウイルス感染症の拡大については、引き続き状況を注視しており、今後の経過によっては当社グループの事業に影響を与える可能性があります。」
重要事象等は存在しないとしつつ、新型コロナウイルス感染症の拡大が今後事業に影響する可能性を引き続き記載している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「なお、重要事象等は存在しておりませんが、新型コロナウイルス感染症の拡大については、現在状況を注視しており、今後の経過によっては当社グループの事業に影響を与える可能性があります。」
重要事象等は存在しないとしつつ、新型コロナウイルス感染症の拡大について、今後の経過によっては事業に影響する可能性を新たなリスクとして記載している。