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説明会書き起こし2025年12月期 通期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高15,768百万円+12.3%
営業利益1,442百万円+8.4%
純利益816百万円+10.3%
通期業績予想
売上収益
17,500百万円+11.0%
営業利益
1,600百万円+10.9%
当期利益
960百万円+17.5%
この資料で会社が説明したこと
質疑応答の論点説明会で投資家から出た質問と、会社の答えの要点です。
- 配当方針: 成長投資と株主還元のバランスを勘案し、過去の実績と同様に随時増額する方針
- 株主優待: 新設に伴う追加コストは最大約60百万円で、継続性に問題ない水準と説明
- AIの影響: 現時点の悪影響は限定的で、業務効率化・AIプラットフォーム外販・LLMO需要が追い風
- IFRS移行: M&Aを主要な成長戦略とする中で、のれんの価値をより適切に財務諸表へ反映するため
- 株価: 業績や配当・株主優待を含む利回りから、想定水準より割安と認識
新しい施策
- 2025年11月に株主優待を新設
- 社内開発の業務効率化AIプラットフォームを外販する構想
- 2025年度からIFRSを採用
セグメント別実績
DX事業
売上収益
7,615百万円+11.9%
セグメント利益
672百万円+42.5%
DM事業
売上収益
5,705百万円+1.1%
セグメント利益
1,851百万円-7.9%
IP・エンタメ・その他
売上収益
2,643百万円+55.9%
セグメント利益
14百万円
前年-42
前年単位百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 説明会書き起こし |
| 対象決算期 | 2025年12月期 通期 |
| 売上高 | 15,768百万円(前年比 +12.3%) |
| 営業利益 | 1,442百万円(前年比 +8.4%) |
| 純利益 | 816百万円(前年比 +10.3%) |
| 通期業績予想 | 売上収益 17,500百万円(前年比 +11.0%) / 営業利益 1,600百万円(前年比 +10.9%) / 当期利益 960百万円(前年比 +17.5%) |
| セグメント別実績 | DX事業 売上収益 7,615百万円(前年比 +11.9%) / セグメント利益 672百万円(前年比 +42.5%) / DM事業 売上収益 5,705百万円(前年比 +1.1%) / セグメント利益 1,851百万円(前年比 -7.9%) / IP・エンタメ・その他 売上収益 2,643百万円(前年比 +55.9%) / セグメント利益 14百万円 |
| 質疑応答の論点 | 配当方針: 成長投資と株主還元のバランスを勘案し、過去の実績と同様に随時増額する方針、株主優待: 新設に伴う追加コストは最大約60百万円で、継続性に問題ない水準と説明、AIの影響: 現時点の悪影響は限定的で、業務効率化・AIプラットフォーム外販・LLMO需要が追い風、IFRS移行: M&Aを主要な成長戦略とする中で、のれんの価値をより適切に財務諸表へ反映するため、株価: 業績や配当・株主優待を含む利回りから、想定水準より割安と認識 |
| 新しい施策 | 2025年11月に株主優待を新設、社内開発の業務効率化AIプラットフォームを外販する構想、2025年度からIFRSを採用 |
この書類が述べていない項目(22件)
経常利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。書き起こしは情報提供を目的として作成され、実際の質問・回答とは一部異なる場合があると説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。