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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-44.6
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年1月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高2,781百万円前年比 +12.9%進捗 22.2%
営業利益290百万円前年比 -44.6%進捗 17.8%
経常利益298百万円前年比 -43.6%進捗 18.2%
純利益(親会社株主帰属)205百万円前年比 -29.2%進捗 20.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益20.99円
期末の財政状態
総資産12,034百万円
うち純資産 5,910 百万円自己資本比率 44.5%前期末比 -0.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高デジタルトランスフォーメーション事業 1,168,650千円(前年比 -2.9%)、デジタルマーケティング事業 1,390,153千円(前年比 +30.9%)、その他 247,518千円(前年比 +3.3%)
セグメント別利益デジタルトランスフォーメーション事業 60,912千円(前年比 -70.3%)、デジタルマーケティング事業 540,750千円(前年比 -5.5%)、その他 -15,703千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高12,500百万円(前年比 +20.4%)
営業利益1,630百万円(前年比 +20.7%)
経常利益1,640百万円(前年比 +17.1%)
純利益1,000百万円(前年比 +17.1%)
業績予想の修正無
年間配当予想9.00円 → 10.00円
業績の増減要因
IT人材不足により営業や中堅エンジニアのリソースが不足する中、営業体制・開発体制の強化や中堅エンジニア層の強化に取り組んだ。デジタルマーケティングでは運用型広告の拡販、既存取引先からの受注額増額、新規取引先の獲得を進めた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社(社名:-)、除外0社(社名:-)
重要な後発事象2023年4月28日付で株式会社ヴェスの全株式を取得し子会社化した。取得原価は1,884,000千円で、取得資金として銀行借入及び自己資金を充当した。また、株式取得のため19億円を借り入れた。
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳投資有価証券評価損 8,099千円
減価償却費1,723千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数9,814,400株
期末自己株式数97株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 2,781百万円(前年比 +12.9%) |
| 営業利益 | 290百万円(前年比 -44.6%) |
| 経常利益 | 298百万円(前年比 -43.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 205百万円(前年比 -29.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 20.99円 |
| 自己資本比率 | 当期末 44.5% / 前期末 45.4% |
| 総資産 | 12,034百万円 |
| 純資産 | 5,910百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 12,500百万円(前年比 +20.4%) / 営業利益 1,630百万円(前年比 +20.7%) / 経常利益 1,640百万円(前年比 +17.1%) / 純利益 1,000百万円(前年比 +17.1%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 9.00円 → 10.00円 |
| セグメント別売上高 | デジタルトランスフォーメーション事業 1,168,650千円(前年比 -2.9%)、デジタルマーケティング事業 1,390,153千円(前年比 +30.9%)、その他 247,518千円(前年比 +3.3%) |
| セグメント別利益 | デジタルトランスフォーメーション事業 60,912千円(前年比 -70.3%)、デジタルマーケティング事業 540,750千円(前年比 -5.5%)、その他 -15,703千円 |
| 減価償却費 | 1,723千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 投資有価証券評価損 8,099千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社(社名:-)、除外0社(社名:-) |
| 重要な後発事象 | 2023年4月28日付で株式会社ヴェスの全株式を取得し子会社化した。取得原価は1,884,000千円で、取得資金として銀行借入及び自己資金を充当した。また、株式取得のため19億円を借り入れた。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 9,814,400株 |
| 期末自己株式数 | 97株 |
| 業績の増減要因 | IT人材不足により営業や中堅エンジニアのリソースが不足する中、営業体制・開発体制の強化や中堅エンジニア層の強化に取り組んだ。デジタルマーケティングでは運用型広告の拡販、既存取引先からの受注額増額、新規取引先の獲得を進めた。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。IT人材不足による営業・中堅エンジニアのリソース不足を受け、営業体制や開発体制の強化、セールスフォース社との関係強化などに取り組んだ。デジタルマーケティングでは運用型広告の拡販、既存取引先からの受注額増額、新規取引先の獲得を進めた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。