ベイカレント(6532)・方針再掲
IFRS第9号適用による予想信用損失ベースの貸倒引当
FY2019-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第9号・予想信用損失モデルの適用17社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「償却原価により測定される金融資産については、予想信用損失に対する貸倒引当金を認識しております。」
IFRS第9号に基づく予想信用損失ベースの貸倒引当方法が継続適用され、信用減損金融資産や信用リスクが著しく増大した金融資産はないと記載されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「償却原価により測定される金融資産については、予想信用損失に対する貸倒引当金を認識しております。」
IFRS第9号に基づく予想信用損失ベースの貸倒引当方法が継続適用され、信用減損金融資産や信用リスクが著しく増大した金融資産はないと記載されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「償却原価により測定する金融資産については、予想信用損失に対する貸倒引当金を認識しております。」
IFRS第9号に基づく予想信用損失ベースの貸倒引当方法が継続適用され、貸倒引当金の残高はないと記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「償却原価により測定する金融資産については、予想信用損失に対する貸倒引当金を認識しております。」
予想信用損失に基づく貸倒引当方法が継続適用されている。当事業年度末に信用リスクが著しく増大した金融資産や貸倒引当金残高はないと記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、IFRS第9号を適用したことにより、償却原価で測定する金融資産の減損の認識にあたって、当該金融資産に係る予想信用損失に対して貸倒引当金を認識する方法に変更しております。」
IFRS第9号に基づく予想信用損失ベースの貸倒引当方法が継続適用され、財務諸表への影響は軽微とされている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、IFRS第9号を適用したことにより、償却原価で測定する金融資産の減損の認識にあたって、当該金融資産に係る予想信用損失に対して貸倒引当金を認識する方法に変更しております。」
IFRS第9号に基づく予想信用損失ベースの貸倒引当方法が継続して適用され、財務諸表への影響は軽微とされている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社は、IFRS第9号を適用したことにより、償却原価で測定する金融資産の減損の認識にあたって、当該金融資産に係る予想信用損失に対して貸倒引当金を認識する方法に変更しております。」
当第1四半期会計期間からIFRS第9号を適用し、信用リスクの増加状況に応じた12か月または全期間の予想信用損失を貸倒引当金として認識する方法に変更した。会社は財務諸表への影響は軽微としている。