ソシオネクスト(6526)・施策再掲
ESG推進室を中心とするサステナビリティ・ガバナンス
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制854社が書いているテーマ・逆風0社・追い風868社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの873件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「取締役会は、重要なサステナビリティ課題への取り組み方針/実行計画の審議/承認や、進捗確認等の監督を行っています。」
ESG推進室、経営委員会、取締役会によるサステナビリティの推進・監督体制を再掲している。 - FY2024前進有価証券報告書
「取締役会は、重要なサステナビリティ課題への取り組み方針・実行計画の審議・承認や、進捗確認等の監督を行っています。」
ESG推進室・経営委員会に加え、取締役会による方針承認、実行計画、進捗監督の役割を具体化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、サステナビリティ活動を推進し、中長期的な課題を経営レベルで継続的に議論していくため、2022年4月にESG推進室を設置し、社内関連部門と連携した推進体制を構築しています。」
2022年4月にESG推進室を設置し、経営委員会の指示と取締役会の監督のもとで推進する体制を構築している。