湖北工業(6524)・リスク削除
新型コロナウイルス感染拡大による操業・供給リスク
FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による事業活動・サプライチェーン・需要・業績への影響リスク1252社が書いているテーマ・逆風1264社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1278件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書当ファイリングの事業等のリスク及び経営環境の記載では、新型コロナウイルス感染拡大による操業・供給リスクの個別記載がなくなっている。
- FY2022再掲有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染防止策をすべての役員及び従業員に対して周知徹底しており、政府等からの要請を遵守のうえ、感染拡大防止に努めております。」
感染防止策を継続している。事業活動への影響は年次の経営成績説明では限定的とされている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルスの感染状況は、ワクチン接種が引き続き進捗し、輸出入や設備投資等の経済活動に一定の回復が見られ、当社グループの業績への影響は、現時点において極めて限定的に推移しております。」
新型コロナウイルスによる業績への影響は極めて限定的との説明を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルスの感染状況は、ワクチン接種が引き続き進捗し、輸出入や設備投資等の経済活動に一定の回復が見られ、当社グループの業績への影響は、現時点において極めて限定的に推移しております。」
新型コロナウイルスによる業績影響が限定的であるとの説明を継続している。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「新型コロナウイルスの感染状況は、ワクチン接種が引き続き進捗し、輸出入や設備投資等の経済活動に一定の回復が見られ、当社グループの業績への影響は、現時点において極めて限定的に推移しております。」
新型コロナウイルスの影響は継続的な不確実性を伴うものの、当四半期時点の業績への影響は極めて限定的と説明した。 - FY2021顕在化有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響により、海外子会社の一時的な閉鎖や稼働の縮小が発生いたしました。」
感染拡大リスク自体は継続記載されている一方、当期には海外子会社の一時閉鎖・稼働縮小が実際に発生したと説明している。