湖北工業(6524)・事実再掲直近の経営計画(2026-07-21)では「前進」
東京証券取引所市場第二部への上場
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-07-21。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第二部への上場22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。19社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-21前進経営計画
「今般その準備が整ったため、2026 年7月 17 日付で、東京証券取引所に対し市場区分変更申請を行いました。」
東証スタンダード市場からプライム市場への市場区分変更について、準備完了後に申請を行った段階へ進展した。ただし、市場区分変更の可否及び時期は東京証券取引所の審査後に決定され、現時点では未確定である。 - FY2024再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東証スタンダード市場への上場状態を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所市場区分再編により「東証スタンダード」に移行」
上場市場について、東証スタンダードへの移行後の状態を年次報告でも記載している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第二部 (第1四半期会計期間末現在) スタンダード市場 (提出日現在)」
四半期末時点の市場第二部から、提出日現在のスタンダード市場へ市場区分の表記が変わった。 - FY2021初出有価証券報告書
「2021年12月21日をもちまして東京証券取引所市場第二部上場を果たし、新たなスタートを切るところとなりました。」
上場に伴い自己株式処分による収入5,920百万円を計上している。