読む価値
67注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
3498970
千円(第1四半期売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第1四半期)
対象期間第63期第1四半期(2021年1月1日から2021年3月31日まで)
実施2021年11月16日(提出日・実績)
金額売上高3,498,970千円、営業利益1,102,081千円、経常利益1,308,291千円、親会社株主に帰属する四半期純利益860,790千円、総資産13,835,345千円、純資産6,835,341千円、研究開発費64百万円
数量・規模発行済株式数9,000,000株(提出日現在)、第1四半期会計期間末発行済株式数10,000,000株、自己株式消却1,000,000株
理由
新規上場申請のため。新型コロナウイルス感染症拡大に伴う営業停止や納入停滞等のリスクを最小化し、高付加価値製品の開発、厳格なコスト管理などに注力した。
業績への影響
当第1四半期連結累計期間の売上高は3,498百万円、営業利益は1,102百万円、経常利益は1,308百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は860百万円。前年同四半期との比較分析は行っていない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第1四半期) |
| 実施日 | 2021年11月16日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 第63期第1四半期(2021年1月1日から2021年3月31日まで) |
| 金額 | 売上高3,498,970千円、営業利益1,102,081千円、経常利益1,308,291千円、親会社株主に帰属する四半期純利益860,790千円、総資産13,835,345千円、純資産6,835,341千円、研究開発費64百万円 |
| 数量・規模 | 発行済株式数9,000,000株(提出日現在)、第1四半期会計期間末発行済株式数10,000,000株、自己株式消却1,000,000株 |
| 業績への影響 | 当第1四半期連結累計期間の売上高は3,498百万円、営業利益は1,102百万円、経常利益は1,308百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は860百万円。前年同四半期との比較分析は行っていない。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。新型コロナウイルス感染症拡大に伴う営業停止や納入停滞等のリスクを最小化し、高付加価値製品の開発、厳格なコスト管理などに注力した。 |
| 根拠となる規則 | 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第64号)、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第204条第6項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付・表題の詳細は非開示) |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のための四半期報告書として、東京証券取引所への提出が必要となったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。