アスタリスク(6522)・事実再掲
監査法人の交代
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「第18期(連結・個別) 海南監査法人 第17期(連結・個別) PwC京都監査法人」
FY2024の会計監査人が海南監査法人であり、前期のPwC京都監査法人から交代した体制を再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「第17期連結会計年度 PwC Japan有限責任監査法人 第18期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間 海南監査法人」
第18期第3四半期の四半期レビューを海南監査法人が実施したことを開示しており、前四半期から監査法人の体制に変更は示されていない。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「第17期連結会計年度 PwC Japan有限責任監査法人 第18期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 海南監査法人」
第18期第1四半期から監査法人がPwC Japan有限責任監査法人から海南監査法人へ交代したことを開示している。