アスタリスク(6522)・施策前進
CANDY HOUSE JAPANとの顔認証・スマートロック連携
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT・デジタルIDによるキーレスアクセス社会の実現4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「AsReader GoMaは、当社の顔認証クラウドサービス「AsReader One(アズリーダーワン)とCANDY HOUSE JAPAN株式会社のスマートロック「SESAME(セサミ)」シリーズを連携した製品であり、既存の鍵に装着するだけで、玄関ドアなどの鍵を顔認証で解錠することができるようになります。」
CANDY HOUSE JAPANとの資本業務提携について、AsReader OneとSESAMEを連携したGoMaの製品化内容を具体化している。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年10月14日開催の取締役会において、「鍵のない世界の実現」を目指し、家・エントランス・自転車の鍵をスマートフォンで管理する「スマートロック」を開発・製造・販売するCANDY HOUSE JAPAN株式会社(以下「CANDY HOUSE JAPAN」といいます。)との間で、資本業務提携を行うことについて決議し、同日、資本業務提携契約を締結いたしました。今回の出資により、出資比率は発行済株式総数の2.5%程度となります。」
AsReader Oneの顔認証技術とCANDY HOUSE JAPANのSESAMEシリーズを連携し、スマートロック分野へ社会実装する資本業務提携を締結した。出資比率は発行済株式総数の約2.5%とされている。