アスタリスク(6522)・方針再定義
透明性・健全性を重視した企業統治
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会・経営会議・監査役会による多層的な経営監督71社が書いているテーマ・逆風1社・追い風69社
アスタリスクがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より1年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている71社のうち14社を表示しています。上の文は71社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「なお、2025年11月28日開催予定の定時株主総会終了後、当社の社外取締役は2名となります。」
定時株主総会後の取締役会は、取締役7名、社外取締役2名となる予定であり、従来の社外取締役3名から構成が変わる見込みである。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値の継続的向上を目的に、経営の透明性と健全性の確保及び環境の変化に迅速・適切に対応できる経営機能の強化を図ることがコーポレート・ガバナンスの確立において重要であると考えております。」
透明性・健全性と迅速な経営機能を重視する企業統治の基本姿勢を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「企業価値の継続的向上を目的に、経営の透明性と健全性の確保及び環境の変化に迅速・適切に対応できる経営機能の強化を図ることがコーポレート・ガバナンスの確立において重要であると考えております。」
監査等委員会、社外取締役、経営会議、報酬委員会、コンプライアンス・情報セキュリティ委員会を設けている。