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決算説明資料6522アスタリスク電機・精密

2023年8月期 第1四半期決算説明資料

2023年8月期第1四半期は、前年にあった海外大手飲料メーカー向け大型納品の反動で売上高・売上総利益が大きく減少し、営業損益と純損益は赤字に転じた。一方、販売費及び一般管理費の改善により、営業損失と純損失は当初予想より小さくなった。

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規模
-415
百万円
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この資料の中身

決算説明資料2023年8月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高316百万円-56.8%
営業利益-51百万円
純利益-35百万円
売上総利益率31.3%
当四半期3か月の実績
売上高
316百万円
売上総利益
99百万円
営業利益
-51百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
-35百万円
通期業績予想
売上高
2,906百万円
売上総利益
1,312百万円
営業利益
443百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
314百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高10.9%
売上総利益7.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
受注獲得は通期業績予想の達成に問題のないペース
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
前年同期比売上高減少
-415百万円
前年同期比売上総利益減少
-168百万円
人件費増加
9百万円
減価償却費増減
0百万円
研究開発費減少
-4百万円
資本業務提携に伴う支出
101百万円
法人税等の納税
91百万円
新しい施策
  • 研究開発施設を2023年2月4日から本格稼働予定
  • 京セラのDIGNO SX2とAsReader ASR-A24Dを組み合わせた製品を販売
  • CANDY HOUSE JAPAN社との資本業務提携に関連する投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注件数前年比増加
    前年同期比増加
  • 受注金額前年比増加
    前年同期比増加
  • 平均受注単価前年比同程度
    前年同期比同程度
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 受注件数前年比増加
  • 平均受注単価前年比同程度
セグメント別実績
AsReader事業
売上高
201百万円-66.5%
セグメント利益率
11.5%
前年同期比増減ポイント-7.7
システムインテグレーション事業
売上高
115百万円-12.2%
セグメント利益率
15.9%
前年同期比増減ポイント-6.2
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年8月期 第1四半期
売上高316百万円(前年比 -56.8%)
営業利益-51百万円
純利益-35百万円
売上総利益率31.3%
当四半期3か月の実績売上高 316百万円 / 売上総利益 99百万円 / 営業利益 -51百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -35百万円
通期業績予想売上高 2,906百万円 / 売上総利益 1,312百万円 / 営業利益 443百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 314百万円
通期予想に対する進捗率売上高 10.9% / 売上総利益 7.5% / 営業利益 非開示 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示
計画に対する自己評価受注獲得は通期業績予想の達成に問題のないペース
セグメント別実績AsReader事業 売上高 201百万円(前年比 -66.5%) / セグメント利益率 11.5% / システムインテグレーション事業 売上高 115百万円(前年比 -12.2%) / セグメント利益率 15.9%
増減要因の内訳前年同期比売上高減少 -415百万円 / 前年同期比売上総利益減少 -168百万円 / 人件費増加 9百万円 / 減価償却費増減 0百万円 / 研究開発費減少 -4百万円 / 資本業務提携に伴う支出 101百万円 / 法人税等の納税 91百万円
主要KPI指標名 受注件数 / 値 前年比増加 / 前年同期比 増加、指標名 受注金額 / 値 前年比増加 / 前年同期比 増加、指標名 平均受注単価 / 値 前年比同程度 / 前年同期比 同程度
単価と数量の指標指標名 受注件数 / 値 前年比増加、指標名 平均受注単価 / 値 前年比同程度
新しい施策研究開発施設を2023年2月4日から本格稼働予定、京セラのDIGNO SX2とAsReader ASR-A24Dを組み合わせた製品を販売、CANDY HOUSE JAPAN社との資本業務提携に関連する投資
この書類が述べていない項目(16件)
経常利益営業利益率販管費店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年同期には海外大手飲料メーカー向けの大型納品があったが、当期には同規模の納品がなかったため売上高が減少した。売上総利益は原価率の悪化が影響し、営業損失と純損失は人件費・支払報酬などの販売費及び一般管理費の改善により予想より改善した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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