オキサイド(6521)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-07-14)では「前進」
技術シーズと顧客ニーズを結ぶオープンイノベーション
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-07-14。
5記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
産官学連携によるオープンイノベーションと早期事業化22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「光産業におけるオープンイノベーションパートナーとして、技術シーズと市場ニーズをマッチングさせ、新たな付加価値を創造するコーディネーターを担ってまいります。」
技術シーズと市場ニーズを結び付けるオープンイノベーションの方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「光産業におけるオープンイノベーションパートナーとして、技術シーズと市場ニーズをマッチングさせ、新たな付加価値を創造するコーディネーターを担ってまいります。」
技術シーズと市場ニーズのマッチングを通じたオープンイノベーションの方針を再掲している。 - FY2021初出有価証券報告書
「オープンイノベーションパートナーとしてのユーザーの技術シーズと技術ニーズをマッチングさせ、新たな付加価値を創造するコーディネーターを担ってまいります。」
顧客・大学・研究機関等の技術シーズとニーズを組み合わせ、新たな付加価値を創造する役割を掲げている。