オキサイド(6521)・事実再掲
東京証券取引所マザーズへの上場
FY2021に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
11記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ/グロース市場への上場と公募増資による成長・人材投資268社が書いているテーマ・逆風0社・追い風272社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
東京証券取引所グロース市場への上場状態を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
東京証券取引所グロース市場への上場状態を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
東京証券取引所グロース市場への上場状態を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(グロース市場)」
上場先を東京証券取引所グロース市場として表示し、従来の上場状態を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(グロース市場)」
上場先を東京証券取引所グロース市場として表示し、従来の上場状態を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(グロース市場)」
株式の上場先を東京証券取引所グロース市場として表示し、従来のマザーズ市場からの区分変更後の状態を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 マザーズ(事業年度末現在) グロース市場(提出日現在)」
マザーズ市場への上場事実から、2022年4月の市場区分再編後のグロース市場上場へ表示が移行している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2021年4月5日をもって東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。」
東京証券取引所マザーズ市場への上場を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2021年4月5日に東京証券取引所マザーズ市場に上場しており、」
2021年4月5日の東京証券取引所マザーズ市場への上場を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年4月5日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。」
上場の事実を再掲し、当四半期には公募増資及び第三者割当増資による資本調達効果も財政状態の説明で示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「なお、当社株式は2021年4月5日付で、東京証券取引所マザーズに上場いたしました。」
上場後の提出書類であり、一般募集および第三者割当による資金調達と半導体・ヘルスケア設備投資への充当予定も記載している。