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決議 2024年4月15日着任する人
5件就任予定日2024年5月30日(第24回定時株主総会および取締役会を経て正式決定予定)
古川 保典
前職代表取締役社長(CEO) グループ統括
新役職代表取締役会長(CEO) 事業機会創出、新領域事業
生年月日 1959年9月12日入社年 2000年所有株式数 789,600株(2024年2月29日現在)
山本 正幸
前職取締役副社長(CFO) 管理部門
新役職代表取締役社長(COO 兼 CFO) グループ統括、管理部門
生年月日 1967年6月7日入社年 2007年所有株式数 118,000株(2024年2月29日現在)
Gareth C.W. Jones
前職非開示
新役職社外取締役
生年月日 非開示入社年 非開示所有株式数 非開示
吉田 貴
前職管理本部統括マネージャー 経理グループ
新役職常勤監査役
生年月日 非開示入社年 非開示所有株式数 非開示
田中 良幸
前職非開示
新役職監査役
生年月日 非開示入社年 非開示所有株式数 非開示
異動後の取締役8名うち社外 3名
株主総会の承認第24回定時株主総会(2024年5月30日開催予定)および取締役会の承認を要する。株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由
当社グループの更なる成長を加速する為には、現在注力しているパワー半導体・量子・新領域分野の早期事業化が重要と考え、古川は新たな事業機会創出に注力し、山本は当社グループ全体の経営・ガバナンスの一層の強化充実を図る。
選任の理由
Gareth C.W. Jonesは、長年英国の上場企業においてCEOを務め、結晶分野の知見に加えて、グループ経営、クロスボーダーM&Aの経験を有する。小坂義人は、公認会計士であり、会計に関する相当の知識を有する。田中良幸は、弁護士であり、法律に関する相当の知識を有する。
組織変更の内容
新設予定のパワー半導体SiC子会社の社長を古川保典が兼任予定。新会社の詳細は取締役会で正式決定後に開示予定。
「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決議日 | 2024年4月15日 |
| 就任予定日 | 2024年5月30日(第24回定時株主総会および取締役会を経て正式決定予定) |
| 新任者の氏名 | 古川 保典、山本 正幸、Gareth C.W. Jones、吉田 貴、田中 良幸 |
| 新任者の新役職 | 代表取締役会長(CEO) 事業機会創出、新領域事業、代表取締役社長(COO 兼 CFO) グループ統括、管理部門、社外取締役、常勤監査役、監査役 |
| 新任者の前職 | 代表取締役社長(CEO) グループ統括、取締役副社長(CFO) 管理部門、非開示、管理本部統括マネージャー 経理グループ、非開示 |
| 新任者の生年月日 | 1959年9月12日、1967年6月7日、非開示、非開示、非開示 |
| 新任者の入社年 | 2000年、2007年、非開示、非開示、非開示 |
| 新任者の所有株式数 | 789,600株(2024年2月29日現在)、118,000株(2024年2月29日現在)、非開示、非開示、非開示 |
| 異動の理由 | 当社グループの更なる成長を加速する為には、現在注力しているパワー半導体・量子・新領域分野の早期事業化が重要と考え、古川は新たな事業機会創出に注力し、山本は当社グループ全体の経営・ガバナンスの一層の強化充実を図る。 |
| 選任の理由 | Gareth C.W. Jonesは、長年英国の上場企業においてCEOを務め、結晶分野の知見に加えて、グループ経営、クロスボーダーM&Aの経験を有する。小坂義人は、公認会計士であり、会計に関する相当の知識を有する。田中良幸は、弁護士であり、法律に関する相当の知識を有する。 |
| 異動後の取締役の人数 | 8名(うち社外取締役3名) |
| 組織変更の内容 | 新設予定のパワー半導体SiC子会社の社長を古川保典が兼任予定。新会社の詳細は取締役会で正式決定後に開示予定。 |
| 株主総会の承認を要するか | 第24回定時株主総会(2024年5月30日開催予定)および取締役会の承認を要する。 |
この書類が述べていない項目(8件)
退任日退任者の氏名退任者の旧役職退任者の新役職退任理由続投の有無独立役員としての届出機関設計の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。パワー半導体・量子・新領域分野の早期事業化を進め、古川氏は新たな事業機会の創出に注力し、山本氏はグループ全体の経営・ガバナンスの一層の強化充実を図るため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。