三相電機(6518)・事実前進
岡山工場の老朽化・建替えに伴う減損損失
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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新工場建設に伴う既存資産の減損損失5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「建物 岡山工場建替 365,546千円」
岡山工場について、老朽化に伴う建替えに関連する建物取得額365,546千円を記載している。建替えの完成時期自体は本 filing では明示していない。 - FY2018初出有価証券報告書
「当該事業用資産については老朽化による建替にともなう取壊を判断したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少価額および撤去に係る費用を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物9,631千円および撤去に係る費用13,250千円であります。」
岡山県赤磐市の事業用資産について、老朽化による建替え・取壊しの判断に伴い、合計22,881千円の減損損失を計上している。