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デンヨー(6517)・方針再掲

会計監査人の評価基準による選任・監査品質確保

FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY2021再掲FY2022 – FY20252019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 12025
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会計監査人の再任評価・入札制度36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において有限責任監査法人トーマツに対する評価を実施した結果、同監査法人の監査の方法及び結果は相当であり、監査体制等にも問題が認められないことから、引き続き同法人を会計監査人として選定することといたしました。」

    評価基準等に基づく通期評価を実施し、有限責任監査法人トーマツの継続選定を決定している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において有限責任監査法人トーマツに対する評価を実施した結果、同監査法人の監査の方法及び結果は相当であり、監査体制等にも問題が認められないことから、引き続き同法人を会計監査人として選定することといたしました。」

    評価基準等に基づく通期評価を実施し、有限責任監査法人トーマツの継続選定を決定している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において有限責任監査法人トーマツに対する評価を実施した結果、同監査法人の監査の方法及び結果は相当であり、監査体制等にも問題が認められないことから、引き続き同法人を会計監査人として選定することといたしました。」

    評価基準・監査実績等に基づく通期評価を実施し、有限責任監査法人トーマツの継続選定を決定している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において有限責任監査法人トーマツに対する評価を実施した結果、同監査法人の監査の方法及び結果は相当であり、監査体制等にも問題が認められないことから、引き続き同法人を会計監査人として選定することといたしました。」

    評価基準に基づく当年度の監査法人評価を実施し、有限責任監査法人トーマツの継続選定を決定した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において当該基準に基づいて有限責任監査法人トーマツに対する評価を実施した結果、同監査法人の監査の方法及び結果は相当であり、監査体制等にも問題が認められないことから、引き続き同法人を会計監査人として選定することといたしました。」

    外部監査人評価基準に基づく通期評価を実施し、監査法人の継続選定を決定した。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「監査役会は、「外部監査人を適切に評価するための基準」を定めており、当該基準に基づいて監査法人の評価を実施し、相当であると認められる場合には会計監査人として選任する方針としております。」

    監査法人の監査方法・結果、監査体制、独立性、能力、報酬水準等を基準に毎年評価し、会計監査人の選任継続を判断する方針を開示している。
一緒に動いた変遷

「従業員・取締役との株価および業績連動性の共有」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1従業員・取締役との株価および業績連動性の共有2回
  3. 2生産合理化設備への具体的投資計画2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デンヨーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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