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デンヨー(6517)・リスク顕在化

製造物責任・製品故障リスク

FY2016に初出。16回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2022 – FY20252016: 320162017: 320172018: 120182019: 320192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。56社中11社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの603件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026顕在化有価証券報告書

    「クレーム補償金 - 502」

    販売費及び一般管理費の主要費目として、クレーム補償金502百万円を計上している。製品クレームに関する費用項目が数値化されている。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「なお、当社及び国内外全ての製造子会社は、品質マネジメントシステム(ISO9001)の認証取得を行っております。」

    厳格な品質管理、クレームの原因究明・再発防止、ISO9001認証及び製造物責任保険による対応を継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社及び国内外全ての製造子会社は、品質マネジメントシステム(ISO9001)の認証取得を行っております。」

    厳格な品質管理、クレームの原因究明・再発防止、ISO9001認証、製造物責任保険による対応を継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、厳格な品質管理基準を遵守して研究開発活動及び生産活動を行っており、また、やむを得ず市場で製品クレームが発生した場合には、当社品質管理部門が中心となって徹底した原因究明を行い、対策を講ずるとともに、今後の再発防止を図っていく体制を構築しております。」

    厳格な品質管理、クレームの原因究明・対策・再発防止、ISO9001認証及び製造物責任保険による対応を継続している。
  5. FY2021対処有価証券報告書

    「当社グループは、厳格な品質管理基準を遵守して研究開発活動及び生産活動を行っており、また、やむを得ず市場で製品クレームが発生した場合には、当社品質管理部門が中心となって徹底した原因究明を行い、対策を講ずるとともに、今後の再発防止を図っていく体制を構築しております。なお、当社及び国内外全ての製造子会社は、品質マネジメントシステム(ISO9001)の認証取得を行っております。」

    製造物責任・製品故障リスクに対し、厳格な品質管理、クレーム原因究明・再発防止、国内外製造子会社のISO9001認証を具体的な対応として示している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造物責任・製品故障を含む前年度記載のリスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造物責任・製品故障を含む前年度記載のリスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの製品・サービスは、万全を期して顧客へ提供しておりますが、万一の故障によって顧客に損失をもたらす可能性があります。また、製造物責任については保険を付しておりますが、賠償の全てをカバーできる保証はなく、その損失額によっては、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」

    製品故障・製造物責任と、保険で損失全額を補償できない可能性を継続している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造物責任・製品故障リスクについて、前年度記載内容から重要な変更がない扱いである。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造物責任・製品故障リスクについて、前年度記載内容から重要な変更がない扱いである。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造物責任・製品故障リスクについて、前年度記載内容から重要な変更がない扱いである。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造物責任・製品故障リスクについて、前年度記載内容から重要な変更がない扱いである。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造物責任・製品故障リスクについて、前年度記載内容から重要な変更がない扱いである。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造物責任・製品故障リスクについて、前年度記載内容から重要な変更がない扱いである。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造物責任・製品故障リスクについて、前年度記載内容から重要な変更がない扱いである。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの製品・サービスは、万全を期して顧客へ提供しておりますが、万一の故障によって顧客に損失をもたらす可能性があります。また、製造物責任については保険を付しておりますが、賠償の全てをカバーできる保証はなく、その損失額によっては、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」

    製品故障・製造物責任について、保険では賠償全額をカバーできない可能性を示している。
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報道
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