デンヨー(6517)・方針再掲
顧客重視と「三者の得」の経営理念
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客・社会・従業員・全ステークホルダーを重視する経営理念57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。23社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、伝統的経営理念である「三者の得」(当社製品によって「使う人、売る人、造る人」の各々が利益を享受すること)を踏まえ、安全・安心なパワーソースの提供を通じて豊かな社会造りに貢献することを経営理念としております。」
「三者の得」を基礎に、安全・安心な製品提供と豊かな社会づくりへの貢献を経営理念として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、伝統的経営理念である「三者の得」(当社製品によって「使う人、売る人、造る人」の各々が利益を享受すること)を踏まえ、安全・安心なパワーソースの提供を通じて豊かな社会造りに貢献することを経営理念としております。」
「三者の得」を基礎に、安全・安心な製品提供と豊かな社会づくりへの貢献を経営理念として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、伝統的経営理念である「三者の得」(当社製品によって「使う人、売る人、造る人」の各々が利益を享受すること)を踏まえ、安全・安心なパワーソースの提供を通じて豊かな社会造りに貢献することを経営理念としております。」
「三者の得」を基礎に、安全・安心な製品提供と豊かな社会づくりへの貢献を経営理念として継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社グループは、伝統的経営理念である「三者の得」(当社製品によって「使う人、売る人、造る人」の各々が利益を享受すること)を踏まえ、安全・安心なパワーソースの提供を通じて豊かな社会造りに貢献することを経営理念としております。」
従来の「三者の得」を基礎に、安全・安心な製品提供と豊かな社会づくりへの貢献を経営理念として明示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「創業以来、パワーソースをテーマとした顧客重視の製品造りに徹し、「三者の得」(当社製品によって「使う人、売る人、造る人」の各々が利益を享受すること)の経営理念の下、広く社会から信頼される企業を目指しております。」
顧客重視の製品づくりと、利用者・販売者・製造者の三者に利益をもたらす考え方を経営理念として示している。