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デンヨー(6517)・施策研究開発資源の通期実績更新

研究開発への継続的な資源投入

FY2016に初出。33回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3その他FY2019-Q3 – FY20262016: 320162017: 320172018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026研究開発資源の通期実績更新有価証券報告書

    「研究開発スタッフとして、当社では70名が研究開発活動に従事しております。」

    当連結会計年度の研究開発スタッフは70名、研究開発費は612百万円、産業財産権は国内外合計507件となった。
  2. FY2026-H1研究開発費の上期実績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、3億5百万円であります。」

    当中間連結会計期間の研究開発費3億5百万円を開示し、研究開発資源の投入実績を更新している。
  3. FY2025研究開発資源の通期実績更新有価証券報告書

    「研究開発スタッフとして、当社では72名が研究開発活動に従事しております。」

    当連結会計年度の研究開発費は735百万円、産業財産権は国内外合計502件となった。研究開発費は前年度の581百万円から増加している。
  4. FY2025-H1研究開発費の上期実績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、3億66百万円であります。」

    当中間連結会計期間の研究開発費3億66百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  5. FY2024研究開発資源の通期実績更新有価証券報告書

    「研究開発スタッフとして、グループ全体で125名が研究開発活動に従事しております。」

    研究開発スタッフ125名、研究開発費581百万円、産業財産権498件を通期実績として開示している。
  6. FY2024-Q3研究開発費の第3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4億35百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費4億35百万円を開示し、研究開発資源の投入実績を更新している。
  7. FY2024-Q2研究開発費の上期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2億57百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費2億57百万円を開示し、研究開発資源の投入実績を更新している。
  8. FY2024-Q1研究開発費の第1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億58百万円であります。」

    第1四半期累計期間の研究開発費は1億58百万円となり、研究開発資源の投入実績を更新している。
  9. FY2023-Q3研究開発費の第3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、5億5百万円であります。」

    FY2023-Q3累計の研究開発費は5億5百万円となり、研究開発資源の投入実績を更新している。
  10. FY2023-Q2研究開発費の上期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、3億26百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費は3億26百万円となり、研究開発資源の投入実績を更新している。
  11. FY2023-Q1研究開発費の第1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億51百万円であります。」

    FY2023-Q1の研究開発費は1億51百万円となり、研究開発資源の四半期実績を更新している。
  12. FY2022研究開発資源の通期実績更新有価証券報告書

    「研究開発スタッフとして、グループ全体で124名が研究開発活動に従事しております。」

    研究開発スタッフ124名、研究開発費608百万円、産業財産権497件を通期実績として開示している。
  13. FY2022-Q3研究開発費の第3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4億90百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費4億90百万円を開示している。
  14. FY2022-Q2研究開発費の上期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、3億円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費3億円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億42百万円であります。」

    第1四半期累計期間の研究開発費1億42百万円を開示し、研究開発資源の投入を継続している。
  16. FY2021研究開発資源の通期実績更新有価証券報告書

    「研究開発スタッフとして、グループ全体で121名が研究開発活動に従事しております。」

    当連結会計年度の研究開発スタッフは121名、研究開発費は604百万円、産業財産権は国内外合計496件となった。前年度の98名・584百万円・496件から、人員と費用が増加し、権利件数は同水準である。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4億25百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費4億25百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2億62百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2億62百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億11百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費1億11百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  20. FY2020研究開発資源の通期実績更新有価証券報告書

    「研究開発スタッフとして、グループ全体で98名が研究開発活動に従事しております。当連結会計年度における研究開発費は584百万円で、当連結会計年度末の当社が所有している産業財産権は、国内外合計で496件となっております。」

    FY2020の研究開発スタッフ98名、研究開発費584百万円、産業財産権496件を開示した。低炭素化に向けた研究開発も活動範囲として記載している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4億57百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は4億57百万円で、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、3億15百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    FY2020-Q2累計の研究開発費は3億15百万円で、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億49百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    FY2020-Q1の研究開発費は1億49百万円で、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  24. FY2019研究開発資源の通期実績更新有価証券報告書

    「研究開発スタッフは、グループ全体で97名従事しており、魅力的な製品開発に日々励んでおります。当連結会計年度における研究開発費は588百万円で、当連結会計年度末の当社が所有している産業財産権は、国内外合計で499件となっております。」

    通期の研究開発スタッフ97名、研究開発費588百万円、産業財産権499件を開示している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4億35百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は4億35百万円で、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「研究開発スタッフは、グループ全体で99名従事しており、魅力的な製品開発に日々励んでおります。当連結会計年度における研究開発費は5億29百万円で、当連結会計年度末の当社が所有している産業財産権は、国内外合計で507件となっております。」

    年間の研究開発資源として、スタッフ99名、研究開発費5億29百万円、産業財産権507件を開示している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4億3百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は4億3百万円で、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2億68百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は2億68百万円で、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億50百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計期間の研究開発費は1億50百万円で、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、3億37百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は3億37百万円で、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2億21百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は2億21百万円で、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億6百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費を1億6百万円と開示し、研究開発活動に重要な変更がないとしている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「研究開発スタッフは、グループ全体で93名、総従業員の約1割に当たります。当連結会計年度における研究開発費は4億66百万円で、当連結会計年度末の当社が所有している産業財産権は、国内外合計で481件となっております。」

    研究開発人員、研究開発費、産業財産権の件数を示し、研究開発基盤を具体化している。
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