山洋電気(6516)・方針再掲
企業理念実現のための内部統制と公正な経営
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制システムの継続的整備・見直し111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社においては,公正な経営を通じて企業理念を実現するために,内部統制システムが構築され,日々徹底をおこなうとともに,適宜必要な改定をおこなっています。」
公正な経営と企業理念の実現を内部統制システムに結び付ける方針を再掲した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社においては,公正な経営を通じて企業理念を実現するために,内部統制システムが構築され,日々徹底をおこなうとともに,適宜必要な改定を行っています。」
公正な経営と企業理念の実現を内部統制システムに結び付ける考え方が再掲された。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社においては,公正な経営を通じて企業理念を実現するために,内部統制システムが構築され,日々徹底を行うとともに,適宜必要な改定を行っています。」
企業理念の実現と公正な経営を内部統制システムに結び付けている。