山洋電気(6516)・目標再定義
環境変化を機会に変える企業体質
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境変化に対応する機動的・競争力ある経営体質37社が書いているテーマ・逆風1社・追い風36社
山洋電気がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「・どんな変化も得意に出来る企業体質にする。」
第8次の「環境の変化をチャンスに変える企業体質」から、第9次ではあらゆる変化を得意にする企業体質へ表現が変更された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「環境の変化をチャンスに変える企業体質をつくる。」
環境変化を機会に変える企業体質の構築を、第8次中期経営計画の重要方針として再掲した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「環境の変化をチャンスに変える企業体質をつくる。」
環境変化への対応力を企業体質として構築する方針が再掲された。 - FY2016初出有価証券報告書
「環境の変化をチャンスに変える企業体質をつくる。」
外部環境の変化への対応力を企業体質として構築する方針を掲げている。