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山洋電気(6516)・施策再掲

IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の適用開始

FY2019-Q1に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2026-H12018: 220182019: 120192020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 020242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「物品の販売に係る収益(サンエースカンパニー、エレクトロニクスカンパニー、モーションカンパニー、その他のそれぞれに係る収益)については、商品および製品の引渡し時点で収益を認識しています。また、工事に係る収益(電気工事に係る収益)については、工事請負契約に基づき一定の期間にわたり履行義務を充足することから、履行義務の進捗に応じて収益を認識しています。」

    IFRS第15号適用後の収益認識について、物品販売は引渡し時点、電気工事は履行義務の進捗に応じて認識する運用を継続した。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「物品の販売に係る収益(クーリングシステム、パワーシステム、サーボシステム、電気機器販売のそれぞれに係る収益)については、商品および製品の引渡し時点で収益を認識しています。また、工事に係る収益(電気工事に係る収益)については、工事請負契約に基づき一定の期間にわたり履行義務を充足することから、履行義務の進捗に応じて収益を認識しています。」

    IFRS第15号適用後の収益認識について、物品販売は引渡し時点、電気工事は履行義務の進捗に応じて認識する運用を継続した。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「物品の販売に係る収益(クーリングシステム、パワーシステム、サーボシステム、電気機器販売のそれぞれに係る収益)については、商品および製品の引渡し時点で収益を認識しています。また、工事に係る収益(電気工事に係る収益)については、工事請負契約に基づき一定の期間にわたり履行義務を充足することから、履行義務の進捗に応じて収益を認識しています。」

    IFRS第15号適用後の収益認識について、物品販売は引渡し時点、電気工事は履行義務の進捗に応じて認識する運用を継続した。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「物品の販売に係る収益(クーリングシステム、パワーシステム、サーボシステム、電気機器販売のそれぞれに係る収益)については、商品および製品の引渡し時点で収益を認識しています。また、工事に係る収益(電気工事に係る収益)については、工事請負契約に基づき一定の期間にわたり履行義務を充足することから、履行義務の進捗に応じて収益を認識しています。」

    IFRS第15号適用後の収益認識について、物品販売は引渡し時点、電気工事は履行義務の進捗に応じて認識する運用を継続した。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「物品の販売に係る収益(クーリングシステム、パワーシステム、サーボシステム、電気機器販売のそれぞれに係る収益)については、商品および製品の引渡し時点で収益を認識しています。また、工事に係る収益(電気工事に係る収益)については、工事請負契約に基づき一定の期間にわたり履行義務を充足することから、履行義務の進捗に応じて収益を認識しています。」

    IFRS第15号適用後の収益認識について、物品販売は引渡し時点、電気工事は履行義務の進捗に応じて認識する運用を継続した。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「物品の販売に係る収益(クーリングシステム,パワーシステム,サーボシステム,電気機器販売のそれぞれに係る収益)については,商品および製品の引渡し時点において顧客が当該商品および製品に対する支配を獲得することから,履行義務が充足されると判断しており,当該商品および製品の引渡し時点で収益を認識しています。また,工事に係る収益(電気工事に係る収益)については,工事請負契約に基づき一定の期間にわたり履行義務を充足することから,履行義務の進捗に応じて収益を認識しています。」

    IFRS第15号適用後の収益認識について、物品販売は引渡し時点、電気工事は履行義務の進捗に応じて認識する運用を継続した。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「物品の販売に係る収益(クーリングシステム,パワーシステム,サーボシステム,電気機器販売のそれぞれに係る収益)については,商品および製品の引渡し時点において顧客が当該商品および製品に対する支配を獲得することから,履行義務が充足されると判断しており,当該商品および製品の引渡し時点で収益を認識しています。また,工事に係る収益(電気工事に係る収益)については,工事請負契約に基づき一定の期間にわたり履行義務を充足することから,履行義務の進捗に応じて収益を認識しています。」

    IFRS第15号適用後の収益認識について、物品販売は引渡し時点、電気工事は履行義務の進捗に応じて認識する運用を継続した。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「物品の販売に係る収益(クーリングシステム,パワーシステム,サーボシステム,電気機器販売のそれぞれに係る収益)については,商品および製品の引渡し時点において顧客が当該商品および製品に対する支配を獲得することから,履行義務が充足されると判断しており,当該商品および製品の引渡し時点で収益を認識しています。また,工事に係る収益(電気工事に係る収益)については,工事請負契約に基づき一定の期間にわたり履行義務を充足することから,履行義務の進捗に応じて収益を認識しています。」

    IFRS第15号適用後の収益認識について、物品販売は引渡し時点、電気工事は履行義務の進捗に応じて認識する運用を継続した。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「物品の販売に係る収益(クーリングシステム,パワーシステム,サーボシステム,電気機器販売のそれぞれに係る収益)については,商品および製品の引渡し時点において顧客が当該商品および製品に対する支配を獲得することから,履行義務が充足されると判断しており,当該商品および製品の引渡し時点で収益を認識しています。」

    IFRS第15号の適用後も、物品販売は引渡し時点、工事は履行義務の進捗に応じて収益認識する運用を継続した。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「物品の販売に係る収益(クーリングシステム,パワーシステム,サーボシステム,電気機器販売のそれぞれに係る収益)については,商品および製品の引渡し時点において顧客が当該商品および製品に対する支配を獲得することから,履行義務が充足されると判断しており,当該商品および製品の引渡し時点で収益を認識しています。また,工事に係る収益(電気工事に係る収益)については,工事請負契約に基づき一定の期間にわたり履行義務を充足することから,履行義務の進捗に応じて収益を認識しています。」

    IFRS第15号の適用後の収益認識について、物品販売は引渡し時点、工事は履行義務の進捗に応じて認識する運用を継続して開示した。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「物品の販売に係る収益については,商品および製品の引渡し時点において顧客が当該商品および製品に対する支配を獲得することから,履行義務が充足されると判断しており,当該商品および製品の引渡し時点で収益を認識しています。また,工事に係る収益については,工事請負契約に基づき一定の期間にわたり履行義務を充足することから,履行義務の進捗に応じて収益を認識しています。」

    IFRS第15号の適用開始後の収益認識について、物品販売は引渡し時点、工事は履行義務の進捗に応じて認識する運用を継続して開示した。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは,第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の基準書を経過措置として累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用していますが,本基準の適用開始日における累積的影響額はありません。」

    第1四半期から開始したIFRS第15号の適用を第2四半期でも継続し、累積的影響額はなく、物品販売は引渡し時点、工事収益は履行義務の進捗に応じて認識する運用を開示した。
  13. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の基準書を経過措置として累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用していますが,本基準の適用開始日における累積的影響額はありません。」

    当第1四半期からIFRS第15号を適用開始し、累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用した。物品販売は引渡し時点、工事収益は履行義務の進捗に応じて認識する具体的な運用も記載され、財務諸表への重要な影響はないと説明している。
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