山洋電気(6516)・方針再掲直近のその他開示(2026-06-01)では「前進」
環境保全、健康・安全、新エネルギー・省エネルギーへの技術貢献
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境・健康安全・新エネルギーに貢献する研究開発3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-01前進その他開示
「消費電力と CO2 排出量の削減に貢献します。」
新製品の高効率化を通じて、CO2排出量削減への技術貢献を記載した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「研究開発活動は,「地球環境を守るための技術」,「人の健康と安全を守るための技術」,「新しいエネルギーの活用と省エネルギーのための技術」への貢献をめざし,3つの事業部において積極的に推進しています。」
環境、健康・安全、新エネルギー・省エネルギーを研究開発の重点領域として再確認した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「研究開発活動は,「地球環境を守るための技術」,「人の健康と安全を守るための技術」,「新しいエネルギーの活用と省エネルギーのための技術」への貢献をめざし,3つの事業部において積極的に推進しています。」
環境、健康・安全、新エネルギー・省エネルギーを研究開発の重点領域として再確認した。 - FY2016初出有価証券報告書
「研究開発活動は,地球環境を守るための技術,人の健康と安全を守るための技術,新しいエネルギーの活用と省エネルギーのための技術への貢献をめざし,3つの事業部において積極的に推進しています。」
研究開発の重点領域として、環境、健康・安全、新エネルギー・省エネルギーを明示している。