山洋電気(6516)・施策再定義
世界中の顧客への均一な高品質製品・サービス提供
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル品質標準ネットワークの充実化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
山洋電気がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「世界中のいかなるお客さまへも,トップブランドにふさわしい高品質な製品とサービスを提供する。」
世界中の顧客への均一な高品質提供という方針を維持しつつ、「トップブランドにふさわしい」という表現が加わった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「世界中のお客さまに,均一で高品質な製品やサービスを提供するために,すべてのグループ会社がその経営方針を同一にして「ボーダーレス」の営業体制にすること。」
世界中の顧客に均一で高品質な製品・サービスを提供する方針を、ボーダーレス営業体制と結び付けて再確認した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「世界中のいかなるお客さまへも,均一で高品質な製品とサービスを提供する。」
世界中の顧客に均一で高品質な製品・サービスを提供する方針が再掲された。 - FY2016初出有価証券報告書
「世界中のいかなるお客さまへも,均一で高品質な製品とサービスを提供する。」
グローバル企業化に伴う品質・サービス水準の均一化を行動指針としている。