山洋電気(6516)・方針フリー・キャッシュ・フロー3,170百万円へ減少
フリー・キャッシュ・フロー重視の経営
FY2020に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フリー・キャッシュ・フロー・ROE重視による株主利益最大化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026フリー・キャッシュ・フロー3,170百万円へ減少有価証券報告書
「フリー・キャッシュ・フロー (百万円) 3,170」
FCF重視の方針を継続したが、営業CF10,829百万円と投資CF△7,658百万円から算出されるFCFは3,170百万円となった。 - 2026-05-18再掲ガバナンス
「①フリーキャッシュフローを重視した経営、②ROE10%以上の目標、③営業利益率を重視した経営、を再確認しつつ」
フリーキャッシュフロー重視の経営方針を資本政策に関する取り組みの一部として再確認した。 - FY2026-H1中間フリー・キャッシュ・フロー減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間の営業活動による資金の増加は、7,678百万円」「当中間連結会計期間の投資活動による資金の減少は、3,102百万円」
営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの差額は4,576百万円となり、前年同期の5,923百万円から減少した。 - FY2025フリー・キャッシュ・フロー12,053百万円へ減少有価証券報告書
「フリー・キャッシュ・フロー(百万円)12,053」
FCF重視の方針を継続し、営業活動によるキャッシュ・フロー15,788百万円と投資活動によるキャッシュ・フロー△3,734百万円から、FCF12,053百万円を計上した。 - FY2024前進有価証券報告書
「フリー・キャッシュ・フロー 14,986」
FCF重視の方針を継続し、営業活動によるキャッシュ・フロー21,452百万円と投資活動によるキャッシュ・フロー△6,466百万円から、FCF14,986百万円を計上した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、フリー・キャッシュ・フローを重視した経営をおこなっています。」「フリー・キャッシュ・フロー (百万円) 3,836」
FCF重視の経営方針を再確認し、当連結会計年度のフリー・キャッシュ・フローを3,836百万円と開示した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループでは,フリー・キャッシュ・フロー(FCF)を重視した経営をおこなっています。」
FCFを重視する経営姿勢を経営指標・資本の財源に関する説明で明示した。当連結会計年度のFCFは3,398百万円だった。