山洋電気(6516)・目標再掲
CO2排出量の2030年度46%削減・2050年度実質ゼロ
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループの生産活動におけるCO2排出量を2030年度に46%削減(2017年度比)、2050年度までに実質ゼロとする中長期目標を策定しております。」
2030年度46%削減、2050年度実質ゼロの中長期目標を再確認した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの生産活動におけるCO2排出量を2030年度に46%削減(2017年度比)、2050年度までに実質ゼロとする中長期目標を策定しております。」
2030年度46%削減、2050年度実質ゼロという中長期目標を再確認した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループのCO2排出量を2030年度に46%削減(2017年度比)、2050年度までに実質ゼロとする中長期目標を策定しました。」
2017年度比で2030年度46%削減、2050年度実質ゼロという気候変動に関する中長期目標を初めてテーマとして記載した。テクノロジーセンターの電力を水力発電由来の電力へ切り替え、国内工場にも順次拡大する方針を併記した。