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山洋電気(6516)・施策再掲

IFRS第16号「リース」の適用開始

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20202019: 220192020: 22020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「IFRS第16号の適用により,適用時に資産及び負債がそれぞれ2,627百万円増加しています。なお,当連結会計年度の営業利益,税引前当期利益,および当期利益に与える影響は軽微です。」

    IFRS第16号の適用を継続し、適用時の資産・負債増加額2,627百万円と損益影響が軽微であることを開示した。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「IFRS第16号の適用により,適用時に資産及び負債がそれぞれ2,627百万円増加しています。なお,当第3四半期連結累計期間の営業利益,税引前四半期利益,および四半期利益に与える影響は軽微です。」

    第1四半期から開始したIFRS第16号の適用を継続し、適用時の資産・負債増加額2,627百万円と当期利益への影響が軽微であることを開示した。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは,第1四半期連結会計期間より,IFRS第16号「リース」を適用し,短期リース(リース期間が12ヶ月以内のリース)及び少額資産のリースを除いて適用開始日にリース負債と使用権資産を認識しています。」「IFRS第16号の適用により,適用時に資産及び負債がそれぞれ2,627百万円増加しています。」

    第1四半期から開始したIFRS第16号の適用と、リース負債・使用権資産を認識する会計処理を当第2四半期でも継続して開示した。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは当第1四半期連結会計期間より,IFRS第16号「リース」を適用し,短期リース及び少額資産のリースを除いて適用開始日にリース負債と使用権資産を認識しています。」「IFRS第16号の適用により,適用時に資産及び負債がそれぞれ2,627百万円増加しています。」

    2019年4月1日からIFRS第16号を適用し、リース負債・使用権資産を認識する会計処理を開始した。適用開始時の借手追加借入利子率の加重平均は1.18%で、資産・負債がそれぞれ2,627百万円増加した。
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