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オリジン(6513)・施策再掲

業績連動型株式報酬制度(BBT)の導入

FY2018-Q2に初出。17回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

17記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2025-H12017: 12018: 220182019: 220192020: 420202021: 120212022: 320222023: 220232024: 22024
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末25百万円、15千株、当中間連結会計期間末25百万円、15千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)を継続し、信託残存株式15千株、帳簿価額25百万円で前年度末から変化がない。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末25百万円、15千株、当第3四半期連結会計期間末25百万円、15千株であります。」

    BBT制度を継続し、信託残存株式15千株、帳簿価額25百万円で前年度末から変化がない。
  3. FY2023信託残存株式の減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度末29,023千円、当連結会計年度末25,836千円であり、株式数は、前連結会計年度末17,300株、当連結会計年度末15,400株であります。」

    BBT制度は継続しているが、信託残存株式は17,300株から15,400株、帳簿価額は29.0百万円から25.8百万円へ減少した。
  4. FY2023-Q3信託残存株式の減少有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末29百万円、17千株、当第3四半期連結会計期間末25百万円、15千株であります。」

    BBTに係る信託残存株式は17千株・29百万円から15千株・25百万円へ減少している。制度自体は継続している。
  5. FY2023-Q2信託残存株式の減少有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末29百万円、17千株、当第2四半期連結会計期間末25百万円、15千株であります。」

    BBTに係る信託残存株式は17千株・29百万円から15千株・25百万円へ減少している。制度自体は継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末29百万円、17千株、当第1四半期連結会計期間末29百万円、17千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)を継続し、信託残存株式17千株、帳簿価額29百万円で前年度末から変化がない。
  7. FY2022-Q3信託残存株式の減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末40百万円、24千株、当第3四半期連結会計期間末29百万円、17千株であります。」

    BBTに係る信託残存株式は前年度末の24千株・40百万円から17千株・29百万円へ減少している。制度自体は継続している。
  8. FY2022-Q2信託残存株式の減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末40百万円、24千株、当第2四半期連結会計期間末29百万円、17千株であります。」

    BBTに係る信託残存株式は24千株・40百万円から17千株・29百万円へ減少している。制度自体は継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度47百万円、28千株、当第2四半期連結会計期間40百万円、24千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)を継続し、信託残存株式24千株、帳簿価額40百万円を開示している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度47百万円、28千株、当第1四半期連結会計期間47百万円、28千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)を継続し、信託に残存する自己株式は28千株、帳簿価額47百万円で前年度末から変化がない。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度末47,310千円、当連結会計年度末47,310千円であり、株式数は、前連結会計年度末28,200株、当連結会計年度末28,200株であります。」

    業績連動型株式報酬制度BBTを継続し、信託保有株式28,200株、帳簿価額47.31百万円を開示している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度47百万円、28千株、当第3四半期連結会計期間47百万円、28千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用状況として、第3四半期末の信託残存株式28千株、帳簿価額47百万円を開示している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度47百万円、28千株、当第2四半期連結会計期間47百万円、28千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用状況として、第2四半期末の信託残存株式28千株、帳簿価額47百万円を開示している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度49百万円、29千株、当第3四半期連結会計期間47百万円、28千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用状況として、第3四半期末の信託残存株式28千株、帳簿価額47百万円を開示している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度49百万円、29千株、当第2四半期連結会計期間47百万円、28千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用状況として、第2四半期末の信託残存株式28千株、帳簿価額47百万円を開示している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当第3四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は49百万円、株式数は29,600株であります。」

    業績連動型株式報酬制度(BBT)の運用状況として、第3四半期末の信託残存株式29,600株、帳簿価額49百万円を開示している。
  17. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月28日開催の第116期定時株主総会の決議に基づき、平成29年8月28日より、当社の取締役(監査等委員である取締役、およびそれ以外の取締役のうち社外取締役である者を除きます。以下、断りがない限り、同じとします。)の報酬と当社の業績及び株式価値との連動性をより明確にし、取締役が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落リスクまでも株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、新たに業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」を導入しております。」

    平成29年8月28日から、取締役の報酬と業績・株式価値を連動させる株式給付信託を導入した。当第2四半期末の信託保有株式は148,000株、帳簿価額は49百万円である。
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