オリジン(6513)・目標前進
2050年カーボンニュートラルと2030年CO2排出量半減
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達977社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1033社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1040件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2050年のカーボンニュートラル実現に向け、自社分(Scope1,2)のCO2排出量を2030年に半減する目標を定め、削減に取り組むとともに、サプライチェーンのCO2排出量(Scope3)を算定し、影響度の大きな事業活動を特定し、その削減に向けた新技術開発や新製品開発に取り組み、段階的に開示の充実を図ります。」
既存の2050年カーボンニュートラル・2030年Scope1・2半減目標を継続し、グリーン電力切替、太陽光PPA、Scope3算定・削減策の実施を開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2050年のカーボンニュートラル実現に向け、自社分(Scope1、Scope2)のCO2排出量を2030年に半減する目標を定め、削減に取り組む」
2050年のカーボンニュートラル実現と、2015年基準で2030年に国内事業所のScope1・Scope2排出量を50%削減する目標を掲げている。