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オリジン(6513)・方針再掲

内部留保による財務体質・研究開発・設備・海外投資

FY2016に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

13記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 320162017: 320172018: 220182019: 220192020: 220202021: 020212022: 020222023: 12023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに132社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「内部留保金は、企業価値最大化に向けて財務体質の強化を図りながら、市場における競争力強化や収益力向上に必要な研究開発・新製品開発への投資や設備投資の拡充およびグローバル展開を図るための有効な投資などに使用してまいります。」

    内部留保を財務体質、研究開発、新製品、設備、グローバル展開へ配分する方針を引き続き示している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「内部留保金は、企業価値最大化に向けて財務体質の強化を図りながら、市場における競争力強化や収益力向上に必要な研究開発・新製品開発への投資や設備投資の拡充およびグローバル展開を図るための有効な投資などに使用してまいります。」

    内部留保を財務体質、研究開発、新製品、設備、グローバル展開へ配分する方針を引き続き示している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「海外市場の開拓や成長が見込まれる分野への経営資源の傾斜配分など、当社グループ全体の構造転換も一層進めることにより、さらに株主の皆様を始め顧客、取引先、従業員等ステークホルダーとの信頼関係をより強固なものにし、中長期に亘る企業価値ひいては株主共同の利益の確保および安定的な向上に注力してまいります。」

    海外市場・成長分野への経営資源配分とグループ全体の構造転換を通じた中長期的な企業価値向上を引き続き示している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「海外市場の開拓や成長が見込まれる分野への経営資源の傾斜配分など、当社グループ全体の構造転換も一層進めることにより、さらに株主の皆様を始め顧客、取引先、従業員等ステークホルダーとの信頼関係をより強固なものにし、中長期に亘る企業価値ひいては株主共同の利益の確保および安定的な向上に注力してまいります。」

    海外市場・成長分野への経営資源配分とグループ全体の構造転換を通じた中長期的な企業価値向上を引き続き示している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「海外市場の開拓や成長が見込まれる分野への経営資源の傾斜配分など、当社グループ全体の構造転換も一層進めることにより、さらに株主の皆様を始め顧客、取引先、従業員等ステークホルダーとの信頼関係をより強固なものにし、中長期に亘る企業価値ひいては株主共同の利益の確保および安定的な向上に注力してまいります。」

    海外市場・成長分野への経営資源配分とグループ全体の構造転換を通じた中長期的な企業価値向上を再確認している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「海外市場の開拓や成長が見込まれる分野への経営資源の傾斜配分など、当社グループ全体の構造転換も一層進めることにより、さらに株主の皆様を始め顧客、取引先、従業員等ステークホルダーとの信頼関係をより強固なものにし、中長期に亘る企業価値ひいては株主共同の利益の確保および安定的な向上に注力してまいります。」

    海外市場・成長分野への経営資源配分とグループ全体の構造転換を通じた中長期的な企業価値向上を再確認している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「海外市場の開拓や成長が見込まれる分野への経営資源の傾斜配分など、当社グループ全体の構造転換も一層進めることにより、さらに株主の皆様を始め顧客、取引先、従業員等ステークホルダーとの信頼関係をより強固なものにし、中長期に亘る企業価値ひいては株主共同の利益の確保および安定的な向上に注力してまいります。」

    海外市場・成長分野への経営資源配分とグループ全体の構造転換を通じた中長期的な企業価値向上を再確認している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「海外市場の開拓や成長が見込まれる分野への経営資源の傾斜配分など、当社グループ全体の構造転換も一層進めることにより、さらに株主の皆様を始め顧客、取引先、従業員等ステークホルダーとの信頼関係をより強固なものにし、中長期に亘る企業価値ひいては株主共同の利益の確保および安定的な向上に注力してまいります。」

    海外市場・成長分野への経営資源配分とグループ全体の構造転換を通じた中長期的な企業価値向上を再確認している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「海外市場の開拓や成長が見込まれる分野への経営資源の傾斜配分など、当社グループ全体の構造転換も一層進めることにより、さらに株主の皆様を始め顧客、取引先、従業員等ステークホルダーとの信頼関係をより強固なものにし、中長期に亘る企業価値ひいては株主共同の利益の確保および安定的な向上に注力してまいります。」

    海外市場・成長分野への経営資源配分とグループ全体の構造転換を通じた中長期的な企業価値向上を再確認している。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「海外市場の開拓や成長が見込まれる分野への経営資源の傾斜配分など、当社グループ全体の構造転換も一層進めることにより、さらに株主の皆様を始め顧客、取引先、従業員等ステークホルダーとの信頼関係をより強固なものにし、中長期に亘る企業価値ひいては株主共同の利益の確保および安定的な向上に注力してまいります。」

    海外市場・成長分野への経営資源配分とグループ全体の構造転換を通じた中長期的な企業価値向上を再確認している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「海外市場の開拓や成長が見込まれる分野への経営資源の傾斜配分など、当社グループ全体の構造転換も一層進めることにより、さらに株主の皆様を始め顧客、取引先、従業員等ステークホルダーとの信頼関係をより強固なものにし、中長期に亘る企業価値ひいては株主共同の利益の確保および安定的な向上に注力してまいります。」

    海外市場・成長分野への経営資源配分とグループ全体の構造転換を通じた中長期的な企業価値向上を再確認している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「海外市場の開拓や成長が見込まれる分野への経営資源の傾斜配分など、当社グループ全体の構造転換も一層進めることにより、さらに株主の皆様を始め顧客、取引先、従業員等ステークホルダーとの信頼関係をより強固なものにし、中長期に亘る企業価値ひいては株主共同の利益の確保および安定的な向上に注力してまいります。」

    内部留保の具体的配分方針に加え、海外市場・成長分野への経営資源配分と構造転換を通じた企業価値向上を再確認している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「内部留保金は、企業価値最大化に向けて財務体質の強化を図りながら、市場における競争力強化や収益力向上に必要な研究開発・新製品開発への投資や設備投資の拡充およびグローバル展開を図るための有効な投資などに使用してまいります」

    内部留保を財務体質の強化に加え、研究開発、新製品、設備、グローバル展開へ配分する考え方を示している。
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