オリジン(6513)・リスク削除
原油高による原材料費上昇リスク
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
原材料・エネルギー価格高騰によるコスト増加352社が書いているテーマ・逆風364社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。167社中121社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの365件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。」
当年度の主要なリスク一覧では、原油高による原材料費上昇が独立したリスクとして明示されていない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
原油高による原材料費上昇リスクを含む既存リスクについて、新規発生・重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「一方で、米国の通商政策に端を発した貿易摩擦や原油高による原材料費の上昇の影響が懸念されるなど、依然として景気の先行きは不透明な状況が続きました。」
原油高による原材料費上昇の影響を、景気の先行きに関する懸念として新たに明示している。