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シンフォニアテクノロジー(6507)・施策再定義

業績連動型株式報酬制度(BBT)の導入

FY2019に初出。19回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

19記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2026-H12019: 220192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 42026
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BBTによる取締役向け株式給付信託115社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再定義有価証券報告書

    「2026年6月26日開催の第102回定時株主総会決議において、BBTを取締役等に給付する株式に退任までの間の譲渡制限を付す「株式給付信託(BBT-RS(=Board Benefit Trust-Restricted Stock))」へ移行しております。」

    従来のBBTから、退任までの譲渡制限を付すBBT-RSへ制度が移行した。信託保有株式は前年度末の159,600株から当中間期末には43,000株となった。
  2. FY2026BBT信託保有株式が148,900株から159,600株へ増加有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末167百万円、148,900株、当連結会計年度末322百万円、159,600株です。」

    BBT信託の保有株式は前年度末の14万8,900株から15万9,600株へ増加し、帳簿価額も1億67百万円から3億22百万円へ増加した。BBTへの第三者割当による自己株式処分等が記載されている。
  3. FY2026-H1BBT信託保有株式が148,900株から144,800株へ減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末167百万円、148,900株、当中間連結会計期間末163百万円、144,800株です。」

    BBT信託に残存する自己株式は、前年度末の14万8,900株・帳簿価額1億67百万円から、当中間期末には14万4,800株・1億63百万円となった。
  4. FY2025-H1BBT信託保有株式が167,500株から148,900株へ減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末188百万円、167,500株、当中間連結会計期間末167百万円、148,900株です。」

    BBT信託に残存する自己株式は、前年度末の16万7,500株・帳簿価額1億88百万円から、当中間期末には14万8,900株・1億67百万円となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託(以下、本制度に基づき設定される信託を「本信託」といいます。)を通じて取得され、取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、当社株式及び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭(以下「当社株式等」といいます。)が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。なお、取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役等の退任時となります。」「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末188百万円、167,500株、当第3四半期連結会計期間末188百万円、167,500株です。」

    BBTの信託を通じた株式取得・給付の仕組み、退任時を原則とする給付時期、第3四半期末の保有株式16万7,500株・帳簿価額1億88百万円を継続開示している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託(以下、本制度に基づき設定される信託を「本信託」といいます。)を通じて取得され、取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、当社株式及び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭(以下「当社株式等」といいます。)が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。なお、取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役等の退任時となります。」「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末188百万円、167,500株、当第2四半期連結会計期間末188百万円、167,500株です。」

    BBTの信託を通じた株式取得・給付の仕組み、退任時を原則とする給付時期、第2四半期末の保有株式16万7,500株・帳簿価額1億88百万円を継続開示している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託(以下、本制度に基づき設定される信託を「本信託」といいます。)を通じて取得され、取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、当社株式及び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭(以下「当社株式等」といいます。)が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。なお、取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役等の退任時となります。」「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末188百万円、167,500株、当第1四半期連結会計期間末188百万円、167,500株です。」

    BBTの信託を通じた株式取得・給付の仕組み、退任時を原則とする給付時期、第1四半期末の保有株式16万7,500株・帳簿価額1億88百万円を継続開示している。
  8. FY2023-Q2BBT信託保有株式が175,200株から167,500株へ減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末197百万円、175,200株、当第2四半期連結会計期間末188百万円、167,500株です。」

    BBT信託に残存する自己株式は、前年度末の17万5,200株・帳簿価額1億97百万円から、第2四半期末には16万7,500株・1億88百万円となった。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末199百万円、177,300株、当第3四半期連結会計期間末197百万円、175,200株です。」

    BBTの信託を通じた株式給付の仕組みと、当第3四半期末の保有株式17万5,200株・帳簿価額1億97百万円を継続開示している。
  10. FY2022-Q2BBT信託保有株式が177,300株から175,200株へ減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末199百万円、177,300株、当第2四半期連結会計期間末197百万円、175,200株です。」

    BBTの信託に残存する自己株式は、前年度末の177,300株・帳簿価額1億99百万円から、当第2四半期末には175,200株・1億97百万円となった。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末199百万円、177,300株、当第1四半期連結会計期間末199百万円、177,300株です。」

    BBTの信託を通じた株式給付の仕組みと、当四半期末の保有株式177,300株・帳簿価額1億99百万円を継続開示している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託(以下、本制度に基づき設定される信託を「本信託」といいます。)を通じて取得され、取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、当社株式及び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭(以下「当社株式等」といいます。)が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。なお、取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役等の退任時となります。」「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末199百万円、177,300株、当第3四半期連結会計期間末199百万円、177,300株です。」

    BBTの信託を通じた株式取得・給付の仕組み、退任時を原則とする給付時期、第3四半期末の保有株式177,300株・帳簿価額1億99百万円を継続開示している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託(以下、本制度に基づき設定される信託を「本信託」といいます。)を通じて取得され、取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、当社株式及び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭(以下「当社株式等」といいます。)が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。なお、取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役等の退任時となります。」「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末199百万円、177,300株、当第2四半期連結会計期間末199百万円、177,300株です。」

    2019年6月に導入したBBTについて、信託を通じた株式取得・給付の仕組み、退任時を原則とする給付時期、第2四半期末の保有株式177,300株・帳簿価額1億99百万円を継続開示している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託(以下、本制度に基づき設定される信託を「本信託」といいます。)を通じて取得され、取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、当社株式及び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭(以下「当社株式等」といいます。)が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。なお、取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役等の退任時となります。」「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末199百万円、177,300株、当第1四半期連結会計期間末199百万円、177,300株です。」

    BBTの信託を通じた株式取得・給付の仕組みと、当第1四半期末の保有株式177,300株、帳簿価額1億99百万円を継続開示している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託(以下、本制度に基づき設定される信託を「本信託」といいます。)を通じて取得され、取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、当社株式及び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭(以下「当社株式等」といいます。)が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。」「当第3四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は199百万円、株式数は177,300株です。」

    2019年6月に導入したBBTについて、信託を通じた株式取得・給付の仕組みと、第3四半期末の保有株式177,300株、帳簿価額1億99百万円を継続開示している。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託(以下、本制度に基づき設定される信託を「本信託」といいます。)を通じて取得され、取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、当社株式及び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭(以下「当社株式等」といいます。)が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。」「当第2四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は199百万円、株式数は177,300株です。」

    2019年6月に導入したBBTについて、信託を通じた株式取得・給付の仕組みと、当四半期末時点の保有株式177,300株、帳簿価額1億99百万円が具体的に開示された。
  17. FY2019初出有価証券報告書

    「2019年6月27日開催の第95回定時株主総会決議において、社外取締役を除く取締役及び取締役を兼務しない執行役員に対する新たな業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」を導入いたしました。」

    取締役等の報酬と業績・株式価値との連動を明確化する制度を導入した。給付株式数の2事業年度上限は20万株で、うち取締役分は10万8,000株である。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
シンフォニアテクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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