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シンフォニアテクノロジー(6507)・施策前進

4つの中核事業の拡大

FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

12記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q32016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「クリーン搬送システム事業は、半導体製造設備市場の好調に伴う需要増により、受注高は255億95百万円(前年同中間期比108.6%増)となりました。モーション機器事業は、航空宇宙関連機器で高水準の受注を継続していること、半導体製造装置向けアクチュエータの受注が好調であったことから、受注高は377億50百万円(前年同中間期比14.0%増)となりました。パワーエレクトロニクス機器事業は、民間・公共向けの電気設備需要が増加したことから、受注高は139億99百万円(前年同中間期比13.5%増)となりました。エンジニアリング&サービス事業は、工事案件の受注が高水準を維持しており、受注高は243億99百万円(前年同中間期比26.9%増)となりました。」

    4事業すべてで受注高が前年同期を上回り、4つの中核事業の拡大が半導体、航空宇宙、電気設備、工事案件の各分野で数値に表れている。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「航空宇宙事業・モーションコントロール機器事業・クリーン搬送機器事業・振動機器事業とエンジニアリング事業を中核5事業とし、リソースを重点的に配分してまいります。」

    中核5事業へのリソース重点配分方針を継続している。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「航空宇宙事業・モーションコントロール機器事業・クリーン搬送機器事業・振動機器事業とエンジニアリング事業を中核5事業とし、リソースを重点的に配分してまいります。」

    中核5事業へのリソース重点配分方針を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「航空宇宙事業・モーションコントロール機器事業・クリーン搬送機器事業・振動機器事業とエンジニアリング事業を中核5事業とし、リソースを重点的に配分してまいります。」

    中核5事業への重点的なリソース配分方針を再掲している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「航空宇宙事業・モーションコントロール機器事業・クリーン搬送機器事業・振動機器事業とエンジニアリング事業を中核5事業とし、リソースを重点的に配分してまいります。」

    中核5事業への重点的なリソース配分方針を継続している。
  6. FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書

    「航空宇宙事業・モーションコントロール機器事業・クリーン搬送機器事業・振動機器事業とエンジニアリング事業を中核5事業とし、リソースを重点的に配分してまいります。」

    従来の4つの中核事業にエンジニアリング事業を加え、中核5事業として重点的にリソースを配分する方針へ対象範囲を広げた。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「4つの中核事業(『航空宇宙事業』、『モーションコントロール機器事業』、『振動機器事業』、『クリーン搬送機器事業』)を拡大させるべく開発・設備投資、要員を重点的に配分し、事業収益を向上させます。」

    4つの中核事業への開発・設備投資・要員の重点配分方針を継続している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「4つの中核事業(『航空宇宙事業』、『モーションコントロール機器事業』、『振動機器事業』、『クリーン搬送機器事業』)を拡大させるべく開発・設備投資、要員を重点的に配分し、事業収益を向上させます。」

    4つの中核事業への開発・設備投資・要員の重点配分方針を再掲している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「4つの中核事業(『航空宇宙事業』、『モーションコントロール機器事業』、『振動機器事業』、『クリーン搬送機器事業』)を拡大させるべく開発・設備投資、要員を重点的に配分し、事業収益を向上させます。」

    4つの中核事業への開発・設備投資・要員の重点配分方針を継続している。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「4つの中核事業(『航空宇宙事業』、『モーションコントロール機器事業』、『振動機器事業』、『クリーン搬送機器事業』)を拡大させるべく開発・設備投資、要員を重点的に配分し、事業収益を向上させます。」

    4つの中核事業への開発・設備投資・要員の重点配分方針を継続している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「4つの中核事業(『航空宇宙事業』、『モーションコントロール機器事業』、『振動機器事業』、『クリーン搬送機器事業』)を拡大させるべく開発・設備投資、要員を重点的に配分し、事業収益を向上させます。」

    4つの中核事業への開発・設備投資・要員の重点配分方針を再掲している。
  12. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「4つの中核事業(『航空宇宙事業』、『モーションコントロール機器事業』、『振動機器事業』、『クリーン搬送機器事業』)を拡大させるべく開発・設備投資、要員を重点的に配分し、事業収益を向上させます。」

    中期経営計画の重点施策として、4事業への開発・設備投資・人員配分を示している。
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