Komori
シンフォニアテクノロジー(6507)・施策前進

上海子会社の重要性増加とベトナム事業の開始

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

4記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q32016: 220162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
重要性基準に基づく連結・持分法適用範囲の継続的見直し79社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「非連結子会社であったSINFONIA TECHNOLOGY (AMERICA) INC.につきましては、重要性の観点から、当中間連結会計期間より、連結の範囲に含めております。」

    海外事業の展開について、米国子会社を重要性の増加により当中間期から連結範囲に含める段階に進んだ。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、非連結子会社であった昕芙旎雅商貿(上海)有限公司及び SINFONIA MICROTEC (VIETNAM) CO., LTD.を、連結の範囲に含めております。これは、昕芙旎雅商貿(上海)有限公司については重要性が増したことによるものであり、また、SINFONIA MICROTEC (VIETNAM) CO., LTD.については事業を開始したことによるものであります。」

    上海子会社の重要性増加とベトナム子会社の事業開始に伴う連結化を引き続き記載している。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、非連結子会社であった昕芙旎雅商貿(上海)有限公司及び SINFONIA MICROTEC (VIETNAM) CO., LTD. は、連結の範囲に含めております。これは、昕芙旎雅商貿(上海)有限公司については重要性が増したことによるものであり、また、SINFONIA MICROTEC (VIETNAM) CO., LTD.については事業を開始したことによるものであります。」

    上海子会社の重要性増加とベトナム子会社の事業開始に伴う連結化を継続して記載している。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、非連結子会社であった昕芙旎雅商貿(上海)有限公司及び SINFONIA MICROTEC (VIETNAM) CO., LTD. は、連結の範囲に含めております。これは、昕芙旎雅商貿(上海)有限公司については重要性が増したことによるものであり、また、SINFONIA MICROTEC (VIETNAM) CO., LTD.については事業を開始したことによるものであります。」

    海外事業拡大の具体的な動きとして、上海子会社の重要性増加とベトナム子会社の事業開始に伴う連結化が記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
シンフォニアテクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
上海子会社の重要性増加とベトナム事業の開始|シンフォニアテクノロジー(6507)の変遷 | Komori