組織改編に伴うクリーン搬送システム事業の独立と事業名称変更
FY2023-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024前進有価証券報告書
「2024年4月1日を効力発生日として、シンフォニアエンジニアリング株式会社が株式会社S&Sエンジニアリングを吸収合併しております。」
エンジニアリング会社の統合について、シンフォニアエンジニアリングを存続会社、S&Sエンジニアリングを消滅会社とする吸収合併が2024年4月1日に実施された。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2022年10月1日に実施した組織改編に伴い、従来「パワーエレクトロニクス機器事業」に含まれていた「クリーン搬送システム事業」を報告セグメントとして記載しております。また、「サポート&エンジニアリング事業」につきましては「エンジニアリング&サービス事業」に名称を変更しております。その結果、従来の「モーション機器事業」、「パワーエレクトロニクス機器事業」及び「サポート&エンジニアリング事業」の3区分から、「モーション機器事業」、「パワーエレクトロニクス機器事業」、「クリーン搬送システム事業」及び「エンジニアリング&サービス事業」の4区分に変更しております。」
2022年10月1日の組織改編に伴う4報告セグメント化と、エンジニアリング&サービス事業への名称変更を継続して記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2022年10月1日に実施した組織改編に伴い、従来「パワーエレクトロニクス機器事業」に含まれていた「クリーン搬送システム事業」を報告セグメントとして記載しております。また、「サポート&エンジニアリング事業」は「エンジニアリング&サービス事業」に名称変更しております。その結果、従来の「モーション機器事業」、「パワーエレクトロニクス機器事業」及び「サポート&エンジニアリング事業」の3区分から、「モーション機器事業」、「パワーエレクトロニクス機器事業」、「クリーン搬送システム事業」及び「エンジニアリング&サービス事業」の4区分に変更しております。」
2022年10月1日の組織改編に伴う報告セグメントの4区分化と、エンジニアリング&サービス事業への名称変更を継続して記載している。前年同期の比較数値も変更後の区分に組み替えている。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間より、2022年10月1日に実施した組織改編に伴い、従来「パワーエレクトロニクス機器事業」に含まれていた「クリーン搬送システム事業」を報告セグメントとして記載しております。また、「サポート&エンジニアリング事業」は「エンジニアリング&サービス事業」に名称変更しております。」
2022年10月1日の組織改編に伴い、従来パワーエレクトロニクス機器事業に含めていたクリーン搬送システム事業を独立した報告セグメントとして区分し、サポート&エンジニアリング事業をエンジニアリング&サービス事業へ改称した。報告セグメントは従来の3区分から4区分へ変更され、前年同期の比較数値も変更後の区分に組み替えている。