安川電機(6506)・施策再掲
為替・金利変動リスクのヘッジ
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替・金利変動リスクのヘッジ方針76社が書いているテーマ・逆風19社・追い風57社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「このようなリスクに対して、当社グループでは、先物為替予約契約や為替ヘッジを実行することに加え、現地生産や現地調達の推進などを通じ、為替変動に強い収益構造の構築に取り組んでいます。」
為替変動リスクに対し、先物為替予約・ヘッジ、現地生産・現地調達を用いる方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「デリバティブは、主に為替相場の変動によるリスク及び金利の変動によるリスクの軽減を目的としており、投機目的のための取引は行わない方針です。」
為替・金利変動リスクの軽減目的に限定してデリバティブを利用し、投機目的では取引しない方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「デリバティブは、主に為替相場の変動によるリスク及び金利の変動によるリスクの軽減を目的としており、投機目的のための取引は行わない方針であります。」
為替予約、金利スワップ等をヘッジ目的に限定し、投機目的では利用しない方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「デリバティブは、主に為替相場の変動によるリスク及び金利の変動によるリスクの軽減を目的としており、投機目的のための取引は行わない方針であります。」
為替予約、金利スワップ等をリスク軽減目的で利用し、投機取引は行わない方針を示した。