安川電機(6506)・施策再掲
IFRS連結財務諸表への移行・初度適用
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの連結財務諸表は、国際会計基準審議会によって公表されたIFRSに準拠して作成しております。」
IFRSに準拠した連結財務諸表の作成・開示を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、IAS第34号に準拠して作成しております。」
IFRS任意適用後の要約四半期連結財務諸表を、引き続きIAS第34号に準拠して作成している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは2020年5月28日提出の有価証券報告書より、会計基準の統一による経営管理の高度化および資本市場における財務情報の国際的な比較可能性向上を目的として、IFRSを任意適用しております。」
IFRSの任意適用を継続し、その目的として会計基準の統一による経営管理の高度化と財務情報の国際比較可能性向上を明示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループの連結財務諸表は、国際会計基準審議会によって公表されたIFRSに準拠して作成しております。この連結財務諸表は当社がIFRSに従って作成する最初の連結財務諸表であり、IFRSへの移行日は2018年3月1日です。」
FY2020からIFRS準拠の連結財務諸表を開示し、2018年3月1日を移行日とする初度適用を開始した。