新中期経営計画Dash 25の達成
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「新中期経営計画「Challenge 25」は、「2025年ビジョン」実現に向けた第2ステップとして、前中期経営計画で進めてきた施策をさらに加速させて、新しいビジネスモデルにチャレンジし、新たな価値・市場の創造に挑戦してまいります。」
Challenge 25を2025年ビジョン実現に向けた第2ステップとし、既存施策の加速、新ビジネスモデル、新たな価値・市場の創造を進める説明が継続している。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「「Dash 25」の業績目標を達成いたしました。」
Dash 25の最終年度における売上高4,500億円、営業利益450億円、営業利益率10%などの目標達成を過去の実績として確認している。 - FY2018達成有価証券報告書
「また、中期経営計画「Dash 25」(2019年度~2021年度)の業績目標を一年前倒しで達成しましたが、次期中期経営計画「Challenge 25」(2019年度~2021年度)でのさらなる飛躍にむけて、以下のような取り組みを行ってまいります。」
Dash 25の業績目標を計画期間終了の1年前に達成したと明記した。Dash 25の目標として売上高4,500億円、営業利益率10%、新規事業売上高400億円が掲げられていた。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「中期経営計画「Dash 25」(2016年度~2018年度)では、コア事業領域で世界一を追求するための新たな仕掛けを行うとともに、「食」の生産自動化など新領域・新ビジネスモデルに挑戦しています。」
Dash 25の計画期間と、コア事業の高度化および食の生産自動化などへの挑戦を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは、開発力・生産力・販売力の継続的進化および新規事業の展開加速を具体的な課題として挙げ、前期からスタートした中期経営計画「Dash 25」の達成を目指し、以下のような施策を実行してまいります。」
Dash 25を継続中の中期計画として位置づけ、開発・生産・販売力の進化と新規事業展開を施策として実行している。 - FY2017-Q4再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、新中期経営計画「Dash 25」の初年度にあたり、前中期経営計画「Realize 100」で確立したグローカル開発体制によるスピーディな製品開発、および新規事業・新分野のコア事業化の実現に向けて研究開発を進めております。」
Dash 25初年度として、Realize 100で確立した開発体制を活用した研究開発を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、新中期経営計画「Dash 25」の初年度にあたり、前中期経営計画「Realize 100」で確立したグローカル開発体制によるスピーディな製品開発、および新規事業・新分野のコア事業化の実現に向けて研究開発を進めております。」
Dash 25初年度として、Realize 100で確立したグローカル開発体制を用いた研究開発を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、新中期経営計画「Dash 25」の初年度にあたり、前中期経営計画「Realize 100」で確立したグローカル開発体制によるスピーディな製品開発、および新規事業・新分野のコア事業化の実現に向けて研究開発を進めております。」
Dash 25の初年度として、Realize 100の開発体制を活用した研究開発を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「新中期経営計画「Dash 25」は、前中期経営計画「Realize 100」の成果を最大化することにより、高収益体質を確立するとともに、「2025年ビジョン」で掲げた成長戦略の実現に向けた新たな仕掛け、および新領域・新ビジネスモデルへの挑戦を積極的に行っていきます。」
2016年度から2018年度までの中期計画として、過去計画の成果の最大化、高収益化、新領域への挑戦を掲げた。