安川電機(6506)・施策再掲直近のガバナンス(2026-04-24)では「前進」
監査等委員会設置会社への移行と執行の迅速化
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-04-24。
6記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行774社が書いているテーマ・逆風0社・追い風783社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの783件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、経営者に対する取締役会の監督機能とコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、経営の健全性と効率性を高めるため、監査等委員会設置会社の体制を採用しております。また、業務執行の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。」
監査等委員会設置会社と執行役員制度による監督機能強化・執行迅速化の体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、経営者に対する取締役会の監督機能とコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、経営の健全性と効率性を高めるため、監査等委員会設置会社の体制を採用しております。また、業務執行の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。」
監査等委員会設置会社と執行役員制度を通じた監督機能強化・執行迅速化の体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、経営者に対する取締役会の監督機能とコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、経営の健全性と効率性を高めるため、監査等委員会設置会社の体制を採用しております。」
監査等委員会設置会社と執行役員制度を通じて、取締役会の監督機能と業務執行の迅速化を図る体制を継続している。指名諮問委員会・報酬諮問委員会の運用も記載された。 - FY2016初出有価証券報告書
「経営者に対する取締役会の監督機能とコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、経営の健全性と効率性を高めるため、監査等委員会設置会社の体制を採用しております。また、業務執行の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。」
平成27年6月に監査等委員会設置会社へ移行し、執行役員制度も導入した。