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安川電機(6506)・事実第2四半期累計の減収減益継続

第2四半期連結累計期間の減収減益

FY2017-Q3に初出。16回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

16記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2025-H12016: 12017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 120212022: 220222023: 220232024: 22024
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1第2四半期累計の減収減益継続有価証券報告書

    「このような環境において当社グループの業績は、高水準な受注残に支えられた前年同期に比べ、モーションコントロールを中心に減収となりました。利益面については、間接費の抑制に努めたものの売上減少に伴う利益減の影響を大きく受けたことにより減益となりました。」

    前年同期の第2四半期累計増収増益から、FY2025-H1はモーションコントロールを中心に減収減益へ転じた。売上収益は9.5%減、営業利益は30.7%減となった。
  2. FY2024-Q3第3四半期累計の増収減益有価証券報告書

    「売上収益 4,075億20百万円 4,243億30百万円 +4.1% 営業利益 481億32百万円 465億47百万円 △3.3%」

    前年同期の第3四半期累計の増収増益から、当第3四半期累計は売上収益が増加する一方、営業利益が減少する増収減益となった。
  3. FY2024-Q2第2四半期累計の増収増益継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期の経営成績は以下のとおりです。」

    第2四半期連結累計期間は売上収益2,889億78百万円、営業利益330億62百万円となり、前年同期比でそれぞれ9.7%増、5.8%増となった。前年同期の増収増益から、上期の増収増益を継続した。
  4. FY2023-Q3第3四半期累計の増収増益継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期の経営成績は以下のとおりです。」

    第3四半期累計は売上収益4,075億20百万円、営業利益481億32百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益371億89百万円となり、前年同期比でそれぞれ14.0%増、20.5%増、20.8%増となった。
  5. FY2023-Q2第2四半期累計の増収増益継続有価証券報告書

    「この結果、売上収益・営業利益は上期としては過去最高を更新しました。」

    第2四半期累計は売上収益2,635億28百万円、営業利益312億60百万円となり、前年同期比で9.8%増、16.4%増。前年同期の大幅増収増益から、上期過去最高の増収増益を継続した。
  6. FY2022-Q3第3四半期累計の大幅増収増益への転換有価証券報告書

    「売上収益 2,799億37百万円 3,573億78百万円 +27.7% 営業利益 200億41百万円 399億32百万円 +99.2% 親会社の所有者に帰属する四半期利益 140億83百万円 307億74百万円 +118.5%」

    前年同期の第3四半期累計の減収減益から転じ、当第3四半期累計は売上収益27.7%増、営業利益99.2%増、親会社の所有者に帰属する四半期利益118.5%増となった。
  7. FY2022-Q2第2四半期累計の大幅増収増益への転換有価証券報告書

    「このような環境において当社グループの業績は、部品の供給不足による生産影響を受けたものの、モーションコントロールセグメントやロボットセグメントを中心に旺盛な需要を的確に捉え、前年同期に対し大幅な増収となりました。」

    第2四半期累計は、前年同期の減収減益から売上収益28.4%増、営業利益102.1%増の大幅増収増益へ転じた。
  8. FY2021-Q2第2四半期累計の減収減益有価証券報告書

    「このような環境において当社グループの業績は、ACサーボモータ・コントローラ事業において中国の売上が伸長した一方、ロボット事業を中心にお客さまの工場の操業低下による影響を受け、売上収益が前年同期比で減少しました。営業利益は売上の減少により減益となりましたが、営業利益率は経費の抑制により前年同期から改善しました。」

    第2四半期累計は前年同期の上期過去最高業績から、売上収益11.8%減、営業利益8.3%減の減収減益へ転じた。
  9. FY2020-Q3第3四半期累計の大幅減収減益有価証券報告書

    「売上高3,613億20百万円 3,098億1百万円 △14.3% 営業利益416億38百万円 167億92百万円 △59.7%」

    前年同期の第3四半期累計として過去最高だった業績から、売上高・営業利益ともに大幅な減収減益へ転じた。
  10. FY2020-Q2第2四半期累計の大幅減収減益有価証券報告書

    「このような環境において、当社グループの業績は中国・アジアのモーションコントロール事業を中心に、好調であった前年同期と比較して売上高・営業利益ともに減少しました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比14.7%減、営業利益は同59.2%減となり、前年同期の上期過去最高業績から減収減益へ転じた。
  11. FY2019-Q3第3四半期累計として過去最高有価証券報告書

    「この結果、売上高および利益は第3四半期連結累計期間において過去最高となりました。」

    第3四半期累計は、従来の上期過去最高からさらに期間を伸ばして過去最高と報告された。
  12. FY2019-Q2第2四半期累計の上期過去最高業績有価証券報告書

    「これらの結果、売上高および利益は、2018年4月12日に公表いたしました連結業績予想に対しては未達だったものの、上期業績として過去最高となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上高2,482億44百万円、営業利益305億10百万円、経常利益305億90百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益260億63百万円となり、上期として過去最高と報告された。
  13. FY2018-Q4第3四半期累計の大幅増収増益有価証券報告書

    「前年同期比で大幅な増収増益となり、第3四半期累計期間としては過去最高の業績となりました。」

    第3四半期累計は売上高3,398億49百万円(前年同期比19.4%増)、営業利益415億77百万円(同92.3%増)、経常利益416億18百万円(同85.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益296億51百万円(同101.4%増)となった。
  14. FY2018-Q3第2四半期累計の大幅増収増益有価証券報告書

    「この結果、当期の業績は以下のとおりです。」

    第2四半期累計は売上高2,291億14百万円(前年同期比22.1%増)、営業利益278億円(同101.2%増)、経常利益274億57百万円(同99.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益210億95百万円(同145.0%増)となり、従来の減収減益から大幅増収増益へ転じた。
  15. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高2,846億79百万円(前年同期比7.1%減)、営業利益216億18百万円(同20.5%減)、経常利益224億91百万円(同18.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益147億21百万円(同19.3%減)となり、前年同期比で減収減益となりました。」

    第3四半期連結累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期比で減少した。
  16. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高1,876億44百万円(前年同期比9.8%減)営業利益138億18百万円(同27.2%減)、経常利益137億54百万円(同27.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益86億9百万円(同28.4%減)となり、前年同期比で減収減益となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期比で減少した。
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