安川電機(6506)・施策再掲
収益認識会計基準の2020年2月期適用準備
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2020年2月期適用準備・影響評価1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
収益認識会計基準を第1四半期の期首から適用した会計処理を継続している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
FY2019に示していた2020年2月期からの収益認識会計基準の適用を、当第1四半期の期首から実施した。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日については、2020年2月期の期首から適用します。」
収益認識に関する新会計基準を2020年2月期の期首から適用する方針を初めて示し、財務諸表への影響額は評価中としている。