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富士電機(6504)・施策再掲

事業部門と全社研究開発部門の役割分担

FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。

7記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q22017: 220172018: 320182019: 22019
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事業部門と全社研究開発部門の役割分担による研究開発体制2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「持続的成長企業としての基盤を確立するため、パワーエレクトロニクス技術やパワー半導体技術のシナジーを生かした強いコンポーネントとシステム並びに要素技術を複合して顧客価値を創出するソリューションを生み出す研究開発に注力しています。事業戦略に沿った新製品の開発や海外向け商材開発の現地化、技術マーケティングを活用したテーマ探索の強化、開発の生産性向上に取り組んでいます。」

    パワエレ技術とパワー半導体技術のシナジー、海外向け商材の現地化、技術マーケティング、開発生産性向上を重視する研究開発方針を再掲している。
  2. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「持続的成長企業としての基盤を確立するため、パワーエレクトロニクス技術やパワー半導体技術のシナジーを生かした強いコンポーネントとシステム並びに要素技術を複合して顧客価値を創出するソリューションを生み出す研究開発に注力しています。事業戦略に沿った新製品の開発や海外向け商材開発の現地化、技術マーケティングを活用したテーマ探索の強化、開発の生産性向上に取り組んでいます。」

    従来の事業部門と全社研究開発部門の役割分担に加え、パワエレ技術とパワー半導体技術のシナジー、海外向け商材の現地化、技術マーケティング、開発生産性向上まで研究開発の重点範囲を広げた。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「研究開発を加速するため研究開発体制を整備し、製品開発に係わる機能は各事業部門が担い、全社の研究開発部門は技術マーケティング・先端研究・基盤研究に取り組んでいます。」

    製品開発を各事業部門、技術マーケティング・先端研究・基盤研究を全社研究開発部門が担う役割分担を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「研究開発を加速するため研究開発体制を整備しました。製品開発に関わる機能は各事業部門が担い、技術マーケティング・先端研究・基礎研究は、全社の研究開発部門が担うようにしました。」

    製品開発を各事業部門、技術マーケティング・先端研究・基礎研究を全社研究開発部門が担う役割分担を再掲している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「研究開発を加速するため研究開発体制を整備しました。製品開発に関わる機能は各事業部門が担い、技術マーケティング・先端研究・基礎研究は、全社の研究開発部門が担うようにしました。」

    製品開発を各事業部門、技術マーケティング・先端研究・基礎研究を全社研究開発部門が担う役割分担を再掲している。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「研究開発を加速するため研究開発体制を整備しました。製品開発に関わる機能は各事業部門が担い、技術マーケティング・先端研究・基礎研究は、全社の研究開発部門が担うようにしました。」

    製品開発を各事業部門、技術マーケティング・先端研究・基礎研究を全社研究開発部門が担う役割分担を再掲している。
  7. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「研究開発を加速するため研究開発体制を整備しました。製品開発に関わる機能は各事業部門が担い、技術マーケティング・先端研究・基礎研究は、全社の研究開発部門が担うようにしました。」

    研究開発を加速するため、製品開発を各事業部門、技術マーケティング・先端研究・基礎研究を全社研究開発部門が担う体制を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

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報道
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