富士電機(6504)・施策再掲
リチウムイオン電池対応UPSの開発
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リチウムイオン電池対応UPSの開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「さらに、リチウムイオン電池と組合せると鉛蓄電池の場合と比べて大幅な小型・軽量化と蓄電池の長寿命化が図れ、ランニングコストを抑えます。」
リチウムイオン電池対応UPSについて、小型軽量化・長寿命化・ランニングコスト抑制の効果を継続して記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「国内の大規模設備向け無停電電源装置を開発しており、リチウムイオン電池との組合せ試験を完了しました。従来の鉛蓄電池に比べて、大幅な小型・軽量化と蓄電池の長寿命化によりランニングコストの低減が図れます。」
大規模設備向けUPSとリチウムイオン電池の組合せ試験を完了し、小型・軽量化、長寿命化、ランニングコスト低減を進めている。