読む価値
38定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
66
億円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)2026-04-28
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
訂正箇所(元の書類のどこか)
14ページ(7)設備投資の数表
訂正前
2025年度 インダストリー・モビリティ 有形固定資産 363 (76) / 合計 389 (77) / ライフ 有形固定資産 506 (79) / 合計 616 (80) / 連結合計 有形固定資産 2,640 (138) / 合計 3,041 (132) / 2026年度計画 連結合計 有形固定資産 2,690 (102) / 使用権資産 410 (102) / 合計 3,100 (102)
訂正後
2025年度 インダストリー・モビリティ 有形固定資産 374 (78) / 合計 399 (79) / ライフ 有形固定資産 561 (88) / 合計 671 (87) / 連結合計 有形固定資産 2,706 (142) / 合計 3,107 (135) / 2026年度計画 連結合計 有形固定資産 2,690 (99) / 使用権資産 410 (102) / 合計 3,100 (100)
変更点2025年度 インダストリー・モビリティ 有形固定資産 +11 / 合計 +10 / ライフ 有形固定資産 +55 / 合計 +55 / 連結合計 有形固定資産 +66 / 合計 +66 / 2026年度計画 連結合計 有形固定資産 0 / 使用権資産 0 / 合計 0
訂正の理由
「2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)」4.補足情報(7)設備投資の数値に誤りがあることが判明したため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) |
| 元の開示日 | 2026年4月28日 |
| 訂正箇所 | 14ページ(7)設備投資の数表 |
| 訂正内容 | 2025年度 インダストリー・モビリティ 有形固定資産 363 (76) / 合計 389 (77) / ライフ 有形固定資産 506 (79) / 合計 616 (80) / 連結合計 有形固定資産 2,640 (138) / 合計 3,041 (132) / 2026年度計画 連結合計 有形固定資産 2,690 (102) / 使用権資産 410 (102) / 合計 3,100 (102) → 2025年度 インダストリー・モビリティ 有形固定資産 374 (78) / 合計 399 (79) / ライフ 有形固定資産 561 (88) / 合計 671 (87) / 連結合計 有形固定資産 2,706 (142) / 合計 3,107 (135) / 2026年度計画 連結合計 有形固定資産 2,690 (99) / 使用権資産 410 (102) / 合計 3,100 (100)(2025年度 インダストリー・モビリティ 有形固定資産 76→78 / 合計 77→79 / ライフ 有形固定資産 79→88 / 合計 80→87 / 連結合計 有形固定資産 138→142 / 合計 132→135 / 2026年度計画 連結合計 有形固定資産 102→99 / 使用権資産 102→102 / 合計 102→100) |
| 訂正の理由 | 「2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)」4.補足情報(7)設備投資の数値に誤りがあることが判明したため。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。「2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)」4.補足情報(7)設備投資の数値に誤りがあることが判明したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。